時輪

  ◆ T a b l e t か ら の ご 案 内 ◆
◆ 福岡県の緊急事態宣言に対する対応 ◆
新型コロナウイルス対応として、
カフェの営業は当分の間お休みさせていただきます。

占いは受付を
午前11時から午後7時まで
鑑定は午後8時までとします。
3密を防ぐため、
完全予約で行います。
電話 093-953-6616

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占いのご希望が、
今日の何時からと言われることが多く
当日予約ですと、予約が一杯で
お断りせざるをえない場合が多くなります。
出来ましたら、ご予約は2、3日前迄にしていただけると、
とても助かります、宜しくお願いいたします。
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その方の先天運と後天運を事前に出しますが、
3回は読み直して伝えるべき事を調べます。
一人に30分を2、3回、鑑定前にかけて調べます。
ご来店され、その場でサッと診られるより、詳しくわかります。
結婚、転職、子供への接し方、出産、退職後の生活、
家は買うべきか、借りるべきか、不倫、離婚、再婚、
病の早期発見、会社の倒産危機の時期、後継ぎ、
人によって変わる婚期から、適職、事故になりやすい年、
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自分を知ることから、生き方は決めましょう。

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土曜日、日曜日、祝日は
お休みとさせていただきます。
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◆ 最近のブログ 令和4年8月17日
「 スピリチュアル 」

バカみたいにスピリチュアルを乱用する日本人がいる。
あまりに霊感に傾いた使い方をするのは、頭が悪い人。
黒人のソウルフルな歌を聴いて、魂の叫びだ。
これが本来のスピリチュアル。
歌を聴いて熱くなるなら、
それはスピリチュアルな世界に呼び込まれたからだ。
僕ら世代はソウルフルと言っていた。
これからはスピリチュアルと表現していかないと、
訳の解らない人が混同してしまう。
頭が賢い人は、理論的に分析出来るから、
スピリチュアルなんていう言葉は使う必要がない。
グレン・グールドはスピリチュアルなピアノを奏でる。
孤高の天才だ。こう使う方が良いみたいだ。
スピリチュアルをすぐ言う人は、
頭が賢くないから使うのだ。
黒人の歌は確かにスピリチュアルだ。
「漕げよマイケル」の
ジョー&エディの歌声を聴いてみよ、となる。
(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年8月15日
「 手仕上げの刺繍 」

中国や東南アジアで大量に創るではなく、
生産されるパンツを日本人は履いている。
ダイソーに1枚100円である。
500円 が若い人の平均価格。
かたやフランスの下着。
1枚が2万円以上の商品。
誰が履くか? トップクラスの女性だ。
こちらの品々は、芸術性豊かな
手仕上げの刺繍などを施している。
世界が違う。
盗撮だのパンチラなど喜ぶ世界と。
白か黒かと騒ぐ学校レベルとは。
釣具屋やナ○コでシャツやらシューズを買う様は、
かなりさみしいものがあるが。
(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年8月14日
「 非課税はいかんでしょうが 」

鴨が葱背負ってくる田舎。
田舎で占いやら厄払いやら、神の御告げやら、
霊感占いやらをすると、鴨が葱背負ってくると。
だから二、三年で家を建てたインチキ霊能者やら、
占い師が多いのは、あちらこちらの田舎町。
僕の知り合いの知り合いが、
井戸を埋めたり木を抜いたりして、500万円を使った。
新興宗教も宗教も非課税はいかんでしょうが。
(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年8月13日
「 すごい名前の占い師たち 」

「オーロラの天使」「宇宙からの女神」「天使の館」
「○○のマザー」「ゴッド・ファーザー」
このような名称を用いて占いをやらないと、
客が来ないという定説が確かに昔はあった。
しかし、これやるのはかなりシタタカサでないと。
強(したた)かでないと、自称の鑑定歴何十年とか、
10歳で神の御告げがあったとか、言えないでしょうに。
(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年8月12日
「 理学療法では治らない 2 」

鍼灸の治療を整形外科が取り入れていたら、
整形外科の面目が丸潰れになる。
整形外科で四十肩を治すのに1年間かかる。
鍼治療だと巧い鍼灸師ならば7回くらい。
それなりの鍼灸師でも30回で治せる。
鍼治療は鍼灸師の腕の差で、上、中、下。
いや特上級の鍼灸師もいる。
整骨院の鍼のレベルはほとんどが、下。
だから治せないし、治さない方が
稼ぎになると考える院もある。
素人相手にやる、泣き売(なきばい)ならね、
はったり売(ばい)だ。
治せない理学療法士と治せない鍼灸師を
養成している専門学校は、
整形外科の「仕込み」となっている。
(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年8月11日
「 理学療法では治らない 」

整形外科が理学療法を取り入れた。
これにより理学療法士が飯の種になり、
求人が増して働き口がふえた。
何故に鍼灸師を雇用して、
鍼灸の治療を取り入れなかったのか?
理学療法では治らない、治せない。
保険適応で税金が膨れにふくれている。
整形外科経営者は儲かるから解っていても口を閉じる。
今は、整形外科の時間外労働が法的に黒に近いグレー。
昔から、整形外科は電気治療だの治りもしないことをして、
保険点数を稼いでいた怪しい医学だ。
(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年8月10日
「 1000人の敵 」

好きで好きでたまらない。
そんな人に書く手紙が1000通を超えた時、
人は腱鞘炎を手にいれた。
1000人の敵を伐りすてた剣豪が、
晩年は僧侶になる。
彼は腕が五十肩になり、
武士としては生きていけなくなった。
達人、芸術家、名人の最期は笑えない結末が待っている。
これが人間の限界ある力故の病でもある。
チェスの世界一の名人が最後は精神を病んだ。
文学の作家も最後は自殺する。
アメリカのスナイパーも最後は殺された。
いや死んだと言うべきだ。
(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年8月9日
「 詐欺まがい 」

カレー仙人が疲れたら、カロー戦人になる。
推命学の通信教育と空手の通信教育は同じレベル。
推命学のグループ講習も卓球の通信教育並みに、
血に肉にならない。
推命学の本を読み漁る?
3冊でそれは良いから。
馬鹿らしい占いを真面目面のパフォーマンスで売るのは、
詐欺まがい。
悲しいかな。
(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年8月8日
「 サル痘 」

サル痘の話題は、
まず男性が同性愛をするとサル痘になることを
前提として報道するべきだ。
誰もがかかるわけではないことを知らない人が、
病院で検査を受けたりする現実は愚か。
エイズにしろ同じ。
西洋医学の陰陽の陰がもたらした
功罪とでもいうか、これらは。
(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年8月7日
「 芸能界 」

生き恥さらす芸能人。
芸能人だけではなく、スポーツ選手、そして政治家。
ただし政治家には生き恥を上手に隠すプロがいる。
芸能界は勝っている時は官軍。
落ち目になると賊軍どころか、誰も相手にはしてくれない。
戦後のどさくさ紛れに芸能人になれた人らが、
その後の芸能界の顔役となり、
口利きをビジネスとして生きていた。
彼らはやがて利権を得て縄張りを得る。
まるでヤクザと似たり寄ったり。
(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年8月6日
「 耳クソ占い 」

アジアの人の耳クソは乾燥して、
ヨーロッパの人の耳クソは水気が多いので軟らかいと。
耳鼻咽喉科に行って、
そこの女医さんが個性的かつユニークな方で、
教えてくださった。
耳クソ占いが出来そうだ。
(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年8月5日
「 言わない限りは結ばれない 」

「もう一言いわれたら恋人でいたのに」。
昔、南沙織が歌っていた唄の歌詞。
言わなきゃ恋人は出来ないし、結婚も出来ない。
言える人は恋人も出来るし、結婚も出来るかな。
運命が出逢いを与えたとしても、
言わない限りは結ばれない。
言えない人は損をする。
言える人が決して口が軽いのではないし、
お喋りでもない。
(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年8月4日
「 運気を何で上げるか? 」

運気を上げるため、上げたいから、
皆さんは占いに来られる。
運気を何で上げるか?
それを仕事と考える人が少ないのが現実で、
残念でならない。
恋人でも運気は上がるが、仕事で運気を上げると、
運気を上げてくれる異性とも出会いが多くなる。
順序が間違っている人が多いから、
人生が楽しくなくなる。
また地方に住む人には、才能が埋もれた人が多い。
地方には仕事の業種の選択肢が少ないし、
若くして人生の岐路を決めるべきという慣習があるために、
チャンスを待たずして仕事につき、結婚をする。
地方が過疎化する原因がそこにある。
生きること、喰うことを優先するだろうから
親の理解が必要になるが。
(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年8月3日
「 土への捉え方は五行により異なる 」

火にとり土は漏星。
水にとり土は官星。
金には印星。
木には財星。
土には自星。
土への捉え方は五行により異なるが、
相互助け合い、
癒すことの役割があることを知ることで、
改めて命も癒される。
(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年8月2日
「 土の役割 」

土の役割、力(ちから)は
木、金、火、水にも欠かせないとなる。
火の中に土を持つことは、木が育ちやすいことになる。
水を吸い込むことで木が育つとも考えられる。
土があるから金も守られる。
火に土がいかに大切な働きをするかを理解すると、
水に対しての考察力も増す。
そして金にも関係性は通じる。
土が中央に位置することは、
生命力の大切な源であるからだ。
(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年8月1日
「 土が出来ること 」

土が木を育てる。
木を育てることにより、土は安定を得る。
が、土には水、火がないことには木は育つことがない。
土は水はけがよく、火の気が溢れるところを喜ぶ。
軟らかい土には木が育ちやすい。
軟らかすぎると火が欲しくなる。
木が育ち過ぎると、金で木を伐採しなければならない。
土には金が励みになる。
金を土が隠し持つことは必然となる。
火と水は土を助けると同時に、
木をも育てることが出来る。
(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年7月31日
「 日本には土の気を持つ人が多い 」

陽の土、陰の土を生日干に持つ人達は
安定性が基本で、作る、貯える生き方をするのが
素晴らしい。
日本には土の気を持つ人が多くいるので、
革命が起こりにくいとされる。
が、保守的であるが故に、
価値観の変革が出来にくいという弱点を持つ。
土自体に上昇性がないために、
過疎化してしまう危険がある。
真似事は得意だが、独創性に欠ける気質が土の性。
(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年7月30日
「 髪フェチ 」

髪の毛に対する好き嫌いは、
髪型、長さ、色、質(硬い、軟らかい)、
もうひとつの質(直か、ウェーブがどの程度か)まで、
かなり男女ともにある。
男性には誰にも「髪フェチ」の傾向があるようだ。
フロイトは髪を偏愛する男性は、
無意識に女性を力ずくで自分のものにしょうとする
欲望が強い人とした。
ところがハヴロック・エリスの見解は、
髪に惹かれる男性は、女性に崇拝心を抱き、
純粋な称賛を感じているのだ、とした。
どちらも間違いではないような気もするが、
髪の毛を長くして似合う人は女性的。
ショートカットの似合う人はボーイッシュとも言われる。
女性ホルモンが関係すると。
(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年7月29日
「 男らしいとは何ぞや? 」

コペルニクス的な発想をしてみよう。
男性は男らしいがいいとも限らないのでは?
男らしくないことへの転化は、女性的。
あるいは中性的になること。
ならば男らしいとは何ぞや?
また女らしいとは何ぞや?
こうなると差別的な世界は疑わしくなる。
あるがままで良いともなる。
(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年7月28日
「 北九州市の水不足は起こりにくい 」

北九州市は昔から雨が少ない地であったのでは、
と思うようになった。
今の北九州市を成す旧五市の人口は、
やがて150万人になるであろうという想定から、
街づくりが行われたのが昭和の初期と伝えられる。
鉄の街、工場を維持するのは
電力資源に水資源、労働力。
水資源の確保には当時の産業核が
ダムの建設に積極的に投資をした模様。
北九州市の水不足はだから起こりにくい。
歴史は作られて今に至る。
大切なことを忘れてはならない。
(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年7月27日
「 東洋哲学・医学は人材不足 」

推命学に血液型による体質の違い、
また親の血液型による胎児の健康、
これにマクロビオテックとを組み合わせていくのが、
これからの素晴らしい推命学となるだろう予測がたつ。
西洋の医学がマルチであろうと姿勢に対して、
所謂東洋哲学・医学が
余りにも遅れをとっていると感じるのは、
人材不足の結果である。
(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年7月26日
「 推命学は学問でなく占い 」

推命学を当たりやすい見方、
当たる読み方が出来れば、
大概の人は占い師としてやっていける。
残念ながら、学問としてまず推命学をやるから、
解らなくなる。
学問としてではなく、
推命学の占術として始めないから、苦戦するのだ。
見方、読み方の順序があり、
そこには優先順位がある。
何を優先順位とするかがポイントだ。
(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年7月25日
「 小倉祇園どうしたら盛り上がるか? 」

小倉祇園が開催された。
年々、祭り人気の番外編になりつつある。
どうしたら盛り上がるか?
こんな質問を「おい街」時代に受けた。
まず女性の太鼓叩きを増やして、華々しくやるべき。
それから祇園の山をもっと壮大にする。
また町内ごとの山ではなく、数は減ってもいか仕方ない。
統合して山を出す。
そうして数より質の向上を図ること。
集客を狙う祭りにするべき。
北九州市に欠けている、
エンターテイメントを祭に持ち込もう。
今からでは遅い?
(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年7月24日
「 北九州市は素晴らしい地だ 」

ガラケイが7月19日で終わる。
腱鞘炎から解放されるか。
さて、北九州市は150万人まで人口が増える目算で、
エネルギー資源獲得に力を入れていた街。
だから水不足にはまずならない。
若松の北海岸あたりの農地には、
カリウムが海に近いために多く、
農産物がアルカリ性で美味しく育つ。
海に囲まれた北九州市には、
水にちなんだ効能に恵まれており、
風水的に素晴らしい地だ。
(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年7月23日
「 8人兄弟、7人兄弟 」

8人兄弟、7人兄弟といった人たちが
占いに来ることがある。
兄弟が多い若い人達は、明るい人が多い。
そりゃ家の中が賑やかしいし、
自己主張しないと負けてしまうから、
しっかり言葉に出来る人が育つし。
「あなたのお父さん、お母さん、
他にすることがなかったん?」と冗談を言うと、
ゲラゲラ笑いだす。
一人一部屋でないことも、
コミュニケーションが弾むのだろう。
(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年7月22日
「 十二運 」

十二運が当たる、いや当たらないを論ずるよりは、
これは実践で当たることを知ることの方が
占術家として必要だ。
日柱が墓、絶の女性が名器である。
間違いない。
胎の女性が何故に不感症になりやすいか?
理由は簡潔。実践に敵う学問知識はない。
(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年7月21日
「 推命学的な、格言 」

推命学から造り出された諺(ことわざ)的な、
言い切り格言がある。
が、あてにならない。
つまり当たらないのだ。

「印星3つに子縁なし」。
子供がちゃんと健康に育った人もいるし、
信憑性はなし。

「傷官美人」。
傷官の女性が必ずしも美人ではない。
美人は傷官を持たない女性にも沢山いる。
駅馬、紅艷、半会、三合、支合、沖、干合なども、
迷信に片足を突っ込んでいるくらいの
不信をもって診た方が良い。
(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年7月20日
「 良化する 」

傷官を持つ女性に印綬があると傷官が良化する。
これに正官あるならば、
正官の高飛車なところが薄くなり、
人から好かれる人気者となる。
財星は偏財。
このおおらかで人の良い星を持つ人は、
周りを楽しくする行動を必ずとる。
(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年7月19日
「 血液型O型の人 」

血液型O型の人がコロナ、またインフルエンザ
などに対して抵抗力が強いのは、確か。
O型の方でもコロナに感染することはある。
これらの方々は、先ず老若男女問わず、
基礎体温が低かったという結果が出ている。
基礎体温が低い人は、不摂生をした若い男性に多い。
これは血液型に関係なく。
女性は性的に満たされていない、
特に若い女性に多かった。
寝不足、深酒、ストレス過多による
体調不良から低体温になる。
やはり冬生まれの方は、低体温になりやすく、
丙、丁、甲、乙は特にアルコールは
抵抗力を下げることになる。
肝臓は木であるゆえに。
(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年7月18日
「 推命学を志している人への問題 (続き) 」

E愛憎喜怒哀楽の陰陽は
F血液型の陰陽は
G山芋とアヒルの卵の食い合わせが悪い理由は
H何故、年をとるのか
I犬の顔は何故に赤くならないか
(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年7月17日
「 推命学を志している人への問題 」

推命学を志している人への問題です。
@蜂の巣はなぜ6角か
A赤ちゃんの尻はなぜ青いか
B乳児の死亡率はなぜ男子が高いか
C牛乳育ちはなぜ陰性体質になるか
D近視はなぜ女の子に多いか
(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年7月16日
「 余計なお世話か 」

昔も今も、冷めたカップルはいたし、
これからもあり続ける。
今はカップルでカフェに来て向かい合って座るが、
話はしなくて、2人はそれぞれが携帯をいじる。
こんなカップルが増えている。
昔々はカップルで喫茶店に来て、
大体が男性が漫画を読む。
女性はただ黙って、
男性が読み終わるのを待っている。
1時間も待っている。
可愛い女の子でも、待ってくれている。
人はそれぞれだから良いとは解るが、
貴女は大切にされていないよ、と言いたくなるのは、
余計なお世話か。
(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年7月15日
「 ナニナニのベスト10 」

ネットはチラシだ。
チラシは散らしが語源の広告媒体。
食べログは広告媒体だから、チラシ。
ネットには広告記事が満載されている。
チラシの世界と言っても間違いない。
だから嘘っぱちの広告記事に皆が惑わされている。
広告か記事か?記事も広告効果があるから、
広告とも言える。
ナニナニのベスト10やら、
どこどこが選んだ美味しい店などは、嘘の世界。
解っていそうで解っていないのが、一般の人達。
だから広告にはお金が絡む。
いい記事は消費する側、読者がお金を払って買うもの。
ネットの中での有料記事は難しく、成り立ちにくい。
ネットそのものに我々はお金を払っているからだ。
行き場のない才能があるのでは?
と、まさに散らされている光景が目に浮かぶ。
(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年7月14日
「 十二運は実際に実践で知る 」

四柱推命が解らないと言う人は、
天沖殺やら空亡を信じて使ったり、
時柱を出して子供の運を見たりしている。
時柱が素晴らしく、
が子宝に恵まれていない人が沢山いる。
あと神殺星にとらわれている人。
十二運をマスターしきれないでいる人。
十二運は実際に実践で知るのが1番。
理論だけでは解らない。
(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年7月13日
「 偏官 正官 お産 」

偏官を先天運で持つ女性は、お産が軽い。
また命式に偏官なくとも、
偏官にあたる年運には、お産が軽い。
正官ある女性は、偏官にあたる年運の年、
または傷官にあたる年が、お産が軽くなる。
お産を軽くすることをもって、
母体は柔らかく健康である。
同時に胎児は軽いお産で、心身健康となる。
(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年7月12日
「 自然界の陰陽の作用 」

高齢化に反発する事象や現象は、
自然界の陰陽の作用を考えると、
当然なのかもしれない。
これに加え、アラブ民族の諸問題。
さらにはロシア問題、中国。
優しい韓国の男性の受けがよくなるのは、
反作用の力が働くからか。
男性の脱毛から女性化。
イケメンがまだまだ続く。
アラブの男性にみる濃い髭は、
平和的でないと写るのかも。
オジサン、オバサンにアラブ。
180度のアニメチックな男児は、
相対的で増えていくかも。
さらに。
(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年7月11日
「 幸せあれと祈ろう 」

アナログのレコードからデジタルのCDへ。
やがてアナログのビデオテープからDVDへと。
このメディア革命には軍事、医学、宇宙開発、
エネルギー改革、人間工学、食料変革、
ありとあらゆる経済界の目算が働き、動き、
莫大なる消費を生み、
富裕層が更なる地位と権力を確率していった。
世のため人のためであったのか?
この革命的な経済政策にうまく乗った人、社。
乗れなかった人、社。現状を視差すると、浮き出てくる。
この流れには右派も左派もなく、
一丸となる力が働いたのは、皆解っていること。
うごめいている下の人々に、幸せあれと祈ろう。
(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年7月9日
「 レンタルビデオ・ショップ 」

レンタルビデオ・ショップに物申す。
映画のジャンルの種分けが、まるでいい加減。
サスペンスとドラマの違いが整理されていない。
オカルトやらホラー、SFが量産され、
種分けの感覚がズレているようだ。
レンタルビデオ・ショップが生き残る方法は、
まず面白い作品の選別がしっかり出来ているか?
次に、作品のジャンル分けが、信頼出来る店であるか?
次に、製作国をそろそろ分けていい時代だ。
解かりやすく陳列を。
さらに、過去に借りた作品かが、
客にも解るように顧客管理サービスをすること。
レンタル料金云々よりも、
作品の満足度が価値感になる。
(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年7月8日
「 ネコマンマ 」

最近、味噌汁を御飯にかけて食べる、ブッカケご飯。
昔から日本に伝わる「ネコマンマ」が、
朝飯に良いことを身体が教えてくれている。
で、味噌汁でもアサリと長ネギ、これが美味いし、
飽きないことも発見。
人により好み、体質は違うだろうから、
あなたのネコマンマを見つけなさい。
これが朝の開運法その二。
(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年7月7日
「 朝のコーヒー 」

運気を開くために何をするか?するべきか?
まず朝のコーヒーを自分、または彼女、奥様と
仲良く淹れる。
カリタ・ドリップで。
コーヒー・メーカーはやめときなさい。
自分、愛する人のために、
是非ともカリタ・ドリップで朝のコーヒーを。
(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年7月6日
「 選挙の投票 」

年金の受給資格年齢を70歳にあげるようならば、
自民には投票しないことだ。
反対の意思表明を選挙で示すしかない。
自民党の中に反対派もいるから、
政治を国民が動かすには、
選挙の投票で意志を表すしかない。
この世論を政治家にしっかりと伝えることだ。
(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年7月5日
「 愛国心は深まる 」

中国や韓国を相手にスポーツ競技を日本がすると、
他の国(例えばアメリカ)とは闘争レベルが違い、
見る方も、競技をする方も躍起になる。
が、競技者の中に在日の方がいたりする。
また過去に、在日の方が日本人として参加したこともあり、
個人競技で優勝したこともある。
歴史を振り返ると、オリンピック競技なんて、
たかがスポーツにすぎないのを、
まるで国対国の闘争のように煽り、
スポーツの人気を高めていく魂胆は大嫌いだ。
戦後のプロレス人気は、敗戦コンプレックスの日本チームが、
勝利したアメリカの反則に興奮して、
アメリカ汚ない??と本気で騒ぎ、最後は日本がやり返すと、
身体が動くほどテレビの前の視聴者は、
選手に共鳴して声援を送った。
今は、アメリカに代わり、中国や韓国、やがてロシアも。
裏の真相は知らないで躍起になる国民気質が、
考えさせられる。
マスコミ、ジャーナリスト、政治家、あげ足の取り合い。
ところで年金は現行の65歳からを守ってこそ、
愛国心は深まる。
長生きを無理にさせて働かさせる国策は許し難い。可
哀想だ。こんなことをすると、
政治不振は更に深まるだけ。
保守が過半数割れしかねない。
(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年7月4日
「 遊びばかりでは上達しない 」

遊びのセックスから始まり、
遊び、遊びで生きている男は、
恋愛を知って初めて好きな人とセックスをしても、
内容がまるで必死でないために、
セックスが下手くそとなる。
遊びなしで、好きな人とのセックスが初めての人は、
必死に頑張るからセックスが上達していく。
上達して遊びでセックスをしても、
気合いが入っているから女性が満足する。
遊びばかりでは上達しないのだ。
(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年7月3日
「 手の指の長さ 」

手の指の長さを比較して、
男性の精子の数の多さを知ることが出来る。
薬指が人差し指よりも1センチ長い男性は、
精子の数が多い。
同じ長さ、薬指が人差し指より短い男性は、
精子の数が少ないと見る。
右手も左手も、薬指の長い男性は長い。
(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年7月2日
「 変なバランス 」

その昔は男児と女児の生まれてくる確率は、
6対4と決まっていた。
男児の2に値する子が死産、流産で、
男女の対比は5対5になってバランスをとっていた。
医学の力で死産は減り、
今や男女の比率は5.5対4.5となっている。
男は過剰であるが、性同一性の人が増えて、
バランスを保とうとしている。
(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年7月1日
「 男性の建禄 」

男性。
建禄の12運を命式に持つ人は、
男児が生まれる確率は25%になる。
つまり4人子供が生まれると、1人が男児。
最初に男児が生まれたら、
女児が3人あとから生まれるとなる。
人口を制限しようという力が働いているのだ。
(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年6月30日
「 ネットの世界はフリーペーパー 」

世間では「食べブロ」「SNS」「グーグル」だので
振り回されてしまった店舗が、ああだこうだ。
最初から、そんなのを無視しないから面倒になる。
ネットの世界はフリーペーパーと変わりゃしない。
信用する無知な人がいるのを知って、記事を出す。
勝手に記事を作り、さも取材したように書く。
ジャーナリズムの精神が腐ってつくられたものが、
ネット社会なのだから、信用するなの一言に尽きる。
(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年6月29日
「 昭和は恵まれていた 」

日本の今の時代は歪な平和化社会。
昭和生まれを境に、価値観が違いすぎる。
若い人達は、マトモな人が実は歪で、
クレイジーに見える人が、
マトモな生き方を無意識にしている。
多分、縁とかを知らない、信じない日本人が溢れて、
まるで早い者勝ちを善とする中国人気質の日本人が、
嫌になるほど大手を振って生きている。
こんなことになったのは、
政治が悪いのは言うまでもないが、
民社と自民が根源だ。
マスコミも、朝日系もダメになったことが
要因としてある。
ネットの詐欺まがいな広告。
電通亡国論から変わらずに、
経済、政治、教育、宗教、沖縄、在日問題の
解決糸口がない。
こんな時代に生まれてくる子供になにかするべきは、
大人、親しかいない。
何もしなくて子供が育った昭和は、恵まれていた。
(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年6月28日
「 ネットの世界は信用してはいけない 」

ネットの世界は嘘、騙し、詐欺まがい、
信用してはいけない。
インスタは恐ろしい。
通販も詐欺まがい。
これを取締りできない国は、黄色の点滅信号。
占いの広告、飲食店の広告、サプリメントに健康食やら、
整骨院やら美容、エステ、貴方の懐を狙っている。
こんな日本に住むお年寄りも、若い方も
しっかりしないと可哀想なことになる。
己を守ってくれるのは、疑いしかない。
悲惨な時代だ。
(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年6月27日
「 占術はファシズムを否定 」

タバコの問題から来て、コロナと。
日本人は自己判断やらを許さない、
認めない国になってしまった。
これは全体主義。
共産化、ファシズムと変わらない。
占術はファシズムを否定するし、共産化を嫌う。
(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年6月26日
「 誕生日が全く同じ人 」

誕生日が全く同じ人が、
推命学を永くやっていると来られる。
誕生日が同じ女の方は、3人いた。
2人になると男の方と女の方。
男2人、女2人には、双子もいらっしゃる。
女性方の方が誕生日が重なるのは、
自然界のルールが働いているからだろう。
(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年6月25日
「 人間がナチュラルを求めている 」

アナログのレコード・プレイヤーが
安価で多種類出揃っている。
デジタルCDに飽きた、不満足、アナログ音への回帰、
様々に音楽の嗜好が変わっている。
音楽のジャンルに於ける進化は終わりました。
自然回帰を人が求めている時代に。
戦争、コロナ、金融界の革命的なスリム化などによる
優しさを求める時代を、人が自力で見出だしてきた。
整形よりも自然体が素晴らしい。
高齢出産よりも、自然体の妊娠、自然分娩へと
人間がナチュラルを求めている。
知らず知らずのうちに。
安い価格でアナログ音は楽しめる。
高いデジタル・オーディオ器は軍事産業が生んだ。
こう見る向きもある。
(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年6月24日
「 女性と男性の生き甲斐の違い 」

男性は普通の家庭が欲しいものだと、女性が思い込む。
そうして結婚をした。
ところが男性(夫)は、家庭を持つことにより、
新しい遣り甲斐を得た。
それは趣味が高じた16ミリ映画の撮影であったり、
株の投資であったり、と。
家庭は平穏であれば、新たなる生き甲斐を得ようとする。
女性は男性の生き甲斐を果たして理解しているのか?
それは男性により様々な形態があろうから、
一概には言えないが。
とにかく平和な時代は、無い物ねだりになる。
(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年6月23日
「 大切なモノの再認識 」

レコードプレイヤーとアンプ、スピーカーを接続して、
レコードを聴いている。
サイモン&ガーファンクルのアルバムだ。
CDと音が明らかに違う。
アナログ音でダイナミックレンジが深くなった。
レコードならば安いオーディオ装備でも
よい音が楽しめるのに、あの時代はなんでCDに皆、
とちくるったように逆上せたのだろうか?
高い物はいい、と言う勘違いも多分あったろうし、
新し物好きな日本人が自慢したかったんだろう。
大切なモノを再認識したい。
(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年6月22日
「 実践的な推命学 」

摩訶不思議。
正官の多い女性は傷官を帯びてくる。
傷官の多い女性は印星を帯びてくる。
食神の多い女性は偏印帯びてくる。
比肩の多い女性は、官星を帯びてくる。
正財の多い女性は印綬を帯びてくる。
偏官の多い女性は食神帯びてくる。
偏印多い女性は偏財帯びてくる。
これは実践から学ぶ推命学。
古典的な推命学には、
こんなことが書いてないし、載ってもいない。
実践的な推命学と、
古典的な推命学はまるで違う学問に行きつく。
(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年6月21日
「 別居は実りがない 」

夫婦が別居していると、実りはない。
それが旦那の単身赴任であろうと、家庭的、
また子供に対しては実りのない、勿論、
本人又は妻に対しても実りのない人生を
送ることになってしまう。
多少は不仲であろうと、男女は連れ添うべきだ。
どうしようもない夫婦であれば、
別れもありだが、男女が助け合える関係であるならば、
別れる前に、相手を助けてみるべし。
我儘は、やがて歳をとるとおさまる。
なんとか暮らせる程度の勝手さは残るが。
家族とはそんなものであり、 弱者への気遣いや労りこそ、安堵へ通じる。
(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年6月20日
「 推命学は生きる指針 」

推命学は基本的な生きる指針が示されている。
ただし人には知識や知恵が、様々であるから、
幸や不幸がつくられる。
同じ生年月日の女性がいる。
大運が偏印の運気に、
1人の女性は子供をつくろうとして、流産を繰り返した。
結果、流産を女性の身体に難ありとされ、
離婚へと発展した。
もう1人の女性は、
最初からこの時期は流産が多くなると
占い師に注意を受け、避妊をし続けた。
同じ運気を通った2人。
すぐれた占術を知らない、知ったでこうも変わる。
奇跡は起こらないが、道理は通る。
(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年6月19日
「 詐欺まがいの被害 」

電話による占いの詐欺まがいの被害にあった人がいる。
電話は何秒単位。
または分数単位で値段設定をしているところが多い。
曖昧な設定が、詐欺にかかりやすくもあるわけだ。
最初から高い価格設定をしないところが、
安物買いの銭失いの人の弱味につけこむ。
電話ならば、最初から何と何と何を聞きたい。
これを言えないような電話占い相談には、
安全装置が付いていないと考えるべきだ。
(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年6月18日
「 カメラの岡林 」

小倉北区の街中に老舗の「カメラの岡林」がある。ボラロイド・カメラを知り合いが必死で探していた。ひょっとして多分、「カメラの岡林」ならあるかもしれないと、知人に知らせたところ、朝一番で電話したところ、朝一番で1台が売れたと。残念がっていたとこへ、今度は「カメラの岡林」から電話が入り、1台の入荷が今、ありました、と。知人は喜び勇んで「カメラの岡林」に買いに行き、ボラロイドを手にいれることが出来た。お子さんの修学旅行に持たせるために探されていたのだ。こういう風に、全てがうまくことが運ぶと嬉しくなる。「カメラの岡林」は僕が小学生3年の時に「フジペット」を買った店だ。未だに縁があり、嬉しくなった。これぞ「小倉っ子人情」なり。
(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年6月17日
「 クロ(メジナ) 」

6月になるとクロ(メジナ)のアサマズメ、ユウマズメの期に入る。若松の脇田より岩屋のほうが型が大きい。昔、岩屋で38センチのクロをあげた。今は岩屋も大きなテトラポットが入り、沖波止が出来てからポイントが変わりすぎた。岩屋はキス、アラカブ、チヌ、イシダイ、真鯛、鰻、河豚、カレイの宝庫であったが。岩屋の海水は山陰の特牛辺りの同等で、潮流れが良いために魚種も型も良かった。脇田辺りの海浜公園は、果たして市民が本当に喜んでいるのやら?
(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年6月16日
「 街並みが陰気 」

小倉の街並みが陰気に感じる。
すっかりコロナで陰気さが染み付いてしまっている。
人も街並みの陰気さに陰湿になったように感じる。
街並みを明るく構築やり直さない限り、
この落ち込みは上昇しない。
街の建物の壁の色から、
看板まですべて明るくやり直すべきだ。
市から予算をもらって。
祭りのダメなものは廃止してもいいと。
皆がこう思っている。
(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年6月15日
「 あんなの当たるわけない 」

「Access ranking」の1位に
またまた返り咲いている
「女性の美人、玉女相の人は」が、
なんで返り咲いているのかわからない。
あんないい加減なことを書いた自分も恥ずかしいし、
反省しているが、あんなの当たるわけない。
古典的な推命学の「啖呵売」で、
露天商がやるようないい加減な話しだ。
消して欲しい。
(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年6月14日
「 日柱が帝旺を持つ女性 」

女性で日柱が帝旺を持つ女性は、
本当の意味で性豪の女性だ。
よく私はSなんですよ、という女性がいて、
いやいや貴女はSではありませんと伝えても、
自分がSだと言いはる方がいる。
帝旺の女性は毎晩セックスを求める。
しかも2、3時間のセックスを一晩中求めてくる。
帝旺の女性は疲れを知らない。
つまり一晩でのべつまぐなし、
500回から1000回はオルガズムを得ることが出来る。
これが帝旺の女性で、Sであり、
そのスタミナは果てしなくMであり続ける。
それを出来る男性には、限りなく尽くす。
出来ない男性には、パシりなど死んでもしない。
ジゴロ(わからない?) で食っていける男性でないと、
多分知らないだろう。
(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年6月13日
「 経歴を偽る 」

経歴を偽る。
小さな会社は履歴書をそのまま信用するものだ。
昔、親父の会社に東京大学卒業という社員が入ってきた。
東大卒なら会社を立て直してくれる。
こう皆が期待していた。
子供の僕も安堵感があり、期待した。
ところが、その履歴書が真っ赤な嘘であった。
彼は勿論辞めていった。
博打みたいな賭けを、昔はする人が多かったのだ。
(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年6月12日
「 飲食店のやり方 」

飲食店の損益分岐点が完全に平均値を下げに入ってしまった。
少人数、短時間、回転率をあげる、美味しいモノなら値上げせよ、不味いものはロスが出るし、メニューから外せ。
自信のあるメニューしか売れない、売らない、頼まない。
飲食店のやり方が変われば、店は生き残る。
(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年6月11日
「 カフェいろいろ 」

カフェ・ラテなるものが登場したのは、約30年前か。
北九州では、カフェ・ラテはまるで売れなかった。
コーヒー、カフェ・オーレがメイン。
エスプレッソをイタリア料理の店が出したがっていたが、
日本人の口には合わなかった。
ドトールコーヒーが一杯18円の原価で売り出す。
ウマイわけない。
やがてスターバックス。
コーヒーというよりミルク、
生クリームがたっぷりの菓子味(デザート・ドリンク)。
まあ、そのくらいのモノ。
(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年6月10日
「 飲食店の稼ぎ時 」

飲食店の稼ぎ時が、昼から2時、3時と変わってきた。
夜は8時以降は、集客が見込めないようで、
夜の9時が閉店時間にしているところが多い。
居酒屋で飲み放題はまるでダメ。
居酒屋より飲食店でないと、料理が楽しめない。
この傾向が今後も強まると、思われる。
家族で行ける飲食店が、今は人気がある。
飲み放題をやらなかった飲食店には、
本来いい客層がついていた、と言えそうだ。
食に対する拘り、酒に対する危惧は強まってきたようだ。
食には原点回帰していかねばならない。
特に北九州は。
(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年6月9日
「 美人の女性 」

美人の女性は生きづらくもある。
美人であるが故に、幸せそうに生きていかないと、
影でやっかみの悪口を言われる。
美人であるが故に、
終始、美人であり続けなければならない。
整形したら、一生整形しないと保てない。
それで心証潰したひとを沢山知っている。
今の時代は生きづらいと思う。
若いときが良いが、
若いときの運気が悪いと、それも大変だ。
(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年6月8日
「 田舎の弁当 」

田舎の弁当にはご飯を220グラムを入れないと売れない。街では180グラムが常識。田舎のパスタは乾麺120グラムが常識。都会は90グラムが普通。これだけ違うのだから、気を付けなさい。
(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年6月7日
「 小学生時代の弁当 」

学校給食が始まる前の小学生時代。
アルミの弁当箱に御飯、
オカズを入れない弁当があった。
食パンの耳と砂糖が入っている。
バターは贅沢品。
人造バター(マーガリンの原型)も買えない。
砂糖とサッカリンを混ぜ合わせ、
パンにまぶして食べる。
給食が始まった時、
どれだけ沢山の人達が喜んだことか。
弁当を持っていかれないから学校に行けない。
そんな子供がクラスに四、五人はいた。
アイスキャンディーが5円。牛乳8円。
アンパンが10円。カケウドン25円。
タコ焼き5円で3個。蜜かけ10円。
(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年6月6日
「 なんのせいか? 」

どんなに良い家柄に生まれても、
ツラい人生を送る人はいるものだ。
本人の勘違いが圧倒的に多い。
自分はマトモであると。
父親と母親の気不味いセックスが原因か?
御先祖様の因果が未だにあらわれるのか?
性教育が足りなかったためか?
単に理想が高いだけの独り相撲か?
センスが磨かれていないのか?
父親の空威張りが原因か?
純文学を読みすぎたか?
ジャニーズに逆上せすぎたか?
苦労を若いときにさせなかった親のせいか?
(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年6月5日
「 無理なものは無理だ 」

常識的に考えて無理なものは、やはり無理だ。
奇跡的に占いでことが解決し、それが占術の力だと。
また奇跡的なことを占術で起こせるのが、
力ある占い師の業だと?
そんな魔法みたいな力を使うことを
占い師が出来るとでも?
どんなに優れた占い師にも限界がある。
最終的にはアドバイスを与える。
それを運気にまかせないで、
じぶんで努力、努力する。
そうしたら、幾分良くはなる。
これは世の中の常識だ。
常識的な努力なくして、人生が好転するわけない。
(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年6月4日
「 傷官という変通星の理解 」

傷官という変通星の理解。
偏官の捉え方は確かに難解。
が、五行によって鑑定することで、
理解しやすくはなる。
古典的な推命学では、癒しや救いが不足しているが、
占い師は嫌な性格の人でないと出来ないくらいに、
なげやりな世界であった。
男女平等が叫ばれる時代であるが、
人の悩みは個人的な域を出ることはまれだ。

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年6月3日
「 想い出だけでは、生きてはいけない 」

若さだけでは生きづらくなる、やがて。
想い出を抱えるだけでは、生きてはいけないだろう。
美しさだけでも生き辛くなる、やがて。
恋や愛にも限界が来る。
生き甲斐とは、与えられるものか?
いや、与えてはもらえない。
働いて働いて、そこから路は拓けるかもしれない。
自分を活かせる世界を見つけた人。
見つけることの出来ない人。
やがて、見つけることの出来る人。
不公平な人の才覚、才能、美貌、邪気、らしさ。

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年6月2日
「 男性の精子が弱る 」

コロナに感染した男性の精子が弱ると言う話が、すでに海外では発表されている。おたふく風邪、インフルエンザもしかり。さてワクチンは? さらに女性がワクチンを打ったら? さらにコロナに感染したら? 近々、こんな話で賑わうか? 酒、タバコ、精神安定剤、ストレスが精子を弱くすると。不妊の原因の50%が男性にあると。さてさて。

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年6月1日
「 70年ほど前の話 」

学校給食が始まる前の小学生時代。
アルミの弁当箱に御飯、オカズを入れない弁当があった。
食パンの耳と砂糖が入っている。
バターは贅沢品。
人造バター(マーガリンの原型)も買えない。
砂糖とサッカリンを混ぜ合わせ、パンにまぶして食べる。
給食が始まった時、どれだけ沢山の人達が喜んだことか。
弁当を持っていかれないから学校に行けない。
そんな子供がクラスに四、五人はいた。
アイスキャンディーが5円。
牛乳8円。アンパンが10円。カケウドン25円。
タコ焼き5円で3個。蜜かけ10円。

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年5月28日
「 常識的な努力 」

常識的に考えて無理なものは、やはり無理だ。
奇跡的に占いでことが解決し、
それが占術の力だと。
また奇跡的なことを占術で起こせるのが、
力ある占い師の業だと?
そんな魔法みたいな力を使うことを
占い師が出来るとでも?
どんなに優れた占い師にも限界がある。
最終的にはアドバイスを与える。
それを運気にまかせないで、じぶんで努力、努力する。
そうしたら、幾分良くはなる。
これは世の中の常識だ。
常識的な努力なくして、人生が好転するわけない。

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年5月27日
「 傷官という変通星の理解 」

傷官という変通星の理解。
偏官の捉え方は確かに難解。
が、五行によって鑑定することで、
理解しやすくはなる。
古典的な推命学では、
癒しや救いが不足しているが、
占い師は嫌な性格の人でないと出来ないくらいに、
なげやりな世界であった。
男女平等が叫ばれる時代であるが、
人の悩みは個人的な域を出ることはまれだ。

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年5月26日
「 生き甲斐とは? 」

若さだけでは生きづらくなる、やがて。
想い出を抱えるだけでは、
生きてはいけないだろう。
美しさだけでも生き辛くなる、やがて。
恋や愛にも限界が来る。
生き甲斐とは、与えられるものか?
いや、与えてはもらえない。
働いて働いて、そこから路は拓けるかもしれない。
自分を活かせる世界を見つけた人。
見つけることの出来ない人。
やがて、見つけることの出来る人。
不公平な人の才覚、才能、美貌、邪気、らしさ。

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年5月25日
「 命式に比肩が2つ 」

兄弟がいないのに、命式に比肩が2つ、
または1つ出ることがある。
これをどう読むか?
実践で習得した結論から申すと、
父親と早くに生死別すると診る。
こうして産まれた子供の両親は早くに離婚。
そして母に育てられることになる。
不仲の夫婦から産まれる一人っ子には、
両親のいく末が命式に刻まれている。

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年5月24日
「 男性の女性化 」

男性の女性化が止まることなく進んでいる。
女性化とは? 女性のように化粧をしたり、
脱毛をしたりするのをカルチャーの様に捉えていて、
男性
の性的機能の退化に対して
危機感を抱いていないのが恐ろしや。
1番危機感を抱くべきは、実は女性ではないのか。
精子が弱くなったので、まず身体を男にしたあと、
脳を男にする力が精子に足りてない。
こう考える医学的な見解があるが、
強い精子をどうしたら
男性が発することが出来るのか?
これには医学的解答がない。
女性の高齢出産における懸念を医学が言わない。
言えない。

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年5月23日
「 何を人は優先するのか? 」

美的感覚。この感覚は恐ろしい力を持つ。
美しい女性は男を魅了して時は流れた。
美しい女性に狂った男性は今も存在する。
これは神代の昔から継承されている。
狐女、羽織りの鶴、姨捨山、大奥、遊女、
日本だけでもこれ。
美容整形業界の脱税が。
心の美しさ?あるだろうが、醜さもあるだろうが、
何を人は優先するのか?
個人差なんてあまりないだろう。

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年5月22日
「 強制的な信仰心? 」

推命学を知ると、なんと人間は動物的!
イヤ人間は神憑り的!と感心したり、
またガッカリしたり。人が神を創った理由も解る。
余りにも人が不平等故に、
平等性を誇張しないと戦や戦争が起こる。
君主は枕を高くして眠れない。
フビンな人の為にある宗教。
道徳イコール宗教ではない。宗教は歪な結晶だ。
キリスト教、仏教、イスラム教、他、新興宗教は。
生死には、実はそれほど宗教性は絡んでなかった。
後々、絡めた方が信仰心を強制的に強める。
こうして宗教は確立されたのだろう。

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年5月21日
「 推命学?神殺星?変通星? 」

推命学が厄介で難解な学問と言われる所以は、
わからないでもない。
複雑にしてしまう要因は取り払うのが、賢い。
例えば、空亡、時柱は、入れない。
神殺星は余りにもいい加減である。
これは一番取り外しが簡単だ。
当たらないことをすぐに実感出来るから、
無視する人も確かに多い。
変通星の中で一番、解釈が煩わしいのが、傷官。
傷官がまれに貴命的になることがある。
かなり条件が課せられるが。
これ以外の変通星は実に簡単である。

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年5月20日
「 デジタル? アナログ? 」

例えば、携帯の機能しているネットを皆が一切使わない。これを1年間したとしたら、革命的なことが起こる。アナログよりもデジタル化社会の方が、実はとても危険なのだ。デジタルからアナログへの回帰は、すでに行われている。

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年5月19日
「 鍼専門医 」

コロナの後遺症は、鍼で治癒出来る。
ただし、鍼が上手な先生でないと無理だろう。
整骨院の鍼では、まず無理。
鍼専門医であることが、基本的な条件だ。

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年5月18日
「 偏官と食神 」

官星の偏官が2つあると、
食神が強まり、体格が良くなる。
偏官の特性である、小さな人を修正しょうと運気が働く。
男性よりも女性に働く力は豊かとなる。
子供を産む力が成長期に強くなるからだ。
だから女性は強く、長生きをする。

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年5月17日
「 正官と印星 」

正官が例えば3つ命式(月や年の柱)にあると、
背丈は高い。が、正官を尅する傷官の働きが強まり、
よくお喋るをする、ハッキリとモノを言う人になる。
印星が3つあると、財星が発達する。
印星強き人は強欲に走るのだ。

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年5月16日
「 推命学のMとS 」

女性を美しく、優しく、魅力的にするのは、実は男の役割。男が美しい女性を造り上げる。それは芸術的な世界だ。それが出来るのはSの男性。S以外は皆、M。Sは虐めるSではない。女性を喜ばせることを心情とする。Mはマグロ。推命学はここまで解る。

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年5月15日
「 自分磨き 」

結婚したくても出来ないのは、自分をしっかり知らないことかが起因する。自分は、他の人と相対的にどうであるか? 自分の運命はどうなっているのか? この2つが要となる。自分を過信している人が多いのが、現状だ。愛情表現力に於いて、上手い下手は個人差がある。下手を知っていることが、生き方の知恵になる。あなたが何を求め、あなたが何を捧げることが出来るのか? これも大切。好き嫌いだけでは人生は乗り切れない。脚の綺麗な長い女性は、それを知っているから誇張するファッションだ。だが、それは若いから認められるので、若くなくなると、いい歳して、となる。人の魅力には限界がある。その魅力を作り上げるのが、パートナーの役割と する。そんな優しい人は少ない。だから自分磨きを。

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年5月14日
「 出産日は満月の大潮 」

人間が産まれる時期は重なる。
出産日は満月の大潮4日間と新月の大潮4日間。
計8日間の大潮の日が多くなる。
出産日が重なると、産婦人科は忙しくなる。
そこで帝王切開を大潮以外の日にする、
効率優先の婦人科がある。
大潮以外の日に帝王切開をすると、
節入り日が浅くなり、胎児の健康に影響を与えたり、
運気が悪くなったりする。
助産婦が通常のお産を担い、
メスを使う医師は帝王切開に大潮の時にする、
これが人道的に好ましい。
一般の人は、このくらいの知識を持つべきで、
医者に進言する権利はある。

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年5月13日
「 結婚に関して 」

結婚に関して。
年相応になって結婚することが理想。年相応とは、丈夫な子供が丈夫な母体から生まれる年頃。しかし、人により性格が違うように、身体も違ったり運気が違う。成人前に適齢期が来る人がいたり、中年期に適齢期、更年期に適齢期と、人により違う。更年期になる人は、まさか自分が、と。若くして適齢期が来る人も、まさか、と。これが男性にも当てはまるから、ややこしい。 この矛盾が、実は自然界の法則性による現象である。推命学は不平等さを学ぶ学問でもある。

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年5月12日
「 人生いろいろ 」

人生いろいろ。
宝くじが当たる年、事故に遭う年、生き方が変わる年、運命的出会いのある年、会社を辞めたくなる年、安産の年あれば、流産の年あり、騙されて不動産を買う年、また騙されて売る年、学校を辞める年、会社が倒産する年、みんないろいろありますので。
知っていた方がいい。

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年5月11日
「 生日の日柱が養の女性 」

生日の日柱が養の女性。
甲戌、乙未、庚辰、辛丑。
お祖父さん、お祖母さんに可愛がられた人。
他人に対しては愛想良いが、家の人には怒りっぽい。
運動神経鈍く、ヒステリーを出す。
好色。
細かい仕事を無理をしてすると、精神障害を起こす。
眼科、歯科はまるで不向き。
事例沢山あり。

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年5月10日
「 祖国を守る 」

フィンランドの領土の一部が、ソ連から奪われた。
第二次世界対戦では、
フィンランドはドイツと手を組み、ソ連と戦い、
奪われた領土を取り戻そうとソ連と戦う。
が、ドイツには必死さがなく、
フィンランドはソ連に降伏する。
ソ連はフィンランドにドイツと共に戦うことを条件として、
フィンランドとの関係を正常化に戻すことを約束する。
こうしてフィンランドは祖国を守るために、
ソ連と共にドイツと戦った。
こんな歴史を学ぶことは、大切であろうに。
ソ連、フィンランド、ドイツ、ノルウェー、
デンマーク、ポーランド、チェコ、ルーマニア、
ハンガリー、トルコ、ギリシャ、
複雑な関係が北欧、東欧にはある。
日本人はどう祖国を守るために生きるべきか。

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年5月9日
「 鍼灸院と整骨院 」

五十肩の女性が整骨院に治療に行った。
1年は通わないと治らないですね、と言われた。
まあ、信じきって週に2回通って三ヶ月。
鍼だったら3、4回で楽になりますよ。
1年間も、週に2回通う?
時間と保険料の無駄遣いですよ。
こうして鍼治療に変えた女性は、
2回目の鍼治療から楽になった。
鍼灸を専門にやっている治療院を探して、
整骨院通いは止めたがいい。
保険料と時間の無駄遣いも甚だしい。
整形外科のリハビリも無駄遣い。
何とかしろよ!政治家に医学者は。

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年5月8日
「 すべての術は理論と記憶で完成 」

チエス、将棋、囲碁、ポーカー、麻雀、……、
推命学など。
すべての術は理論と記憶で完成となる。

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年5月7日
「 生と死は表裏一体 」

男子、建禄を日柱に持つならば、
男児産まれる確率は20%。
推命学が確率による統計学と言われる所以は、
こんなところからくる。
が、これには理論が成り立つ。
だから推命学は驚嘆の「術」なのだ。
陰陽五行から捉えると、
生死は陰陽により一体化してしまう。
つまり生と死は表裏一体。
生きることも死ねことも、さほど変わりなし。

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年5月6日
「 純粋な人が傷つく世界 」

映画監督の報道は今さらという感あり。
映画界だけではなく、マスコミ、芸能界は、
暴力団まがいの世界。
エンターテイメントとはかけ離れ、
先輩面で利権紛いの「上納金」集めを半ば強制的に、
恒例としている人達がいる。
昭和の戦後にスター気取りしていた歌手、役者が、
その後は縄張り的な存在となり、
御祝儀名目で金を集める。
芸能界、ヤクザ、政治家、資本家など、
国境をまたいで繋がり、保身する。
純粋な人が傷つく世界がある。

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年5月5日
「 己の聖典 」

推命学に 何が必要か?
推理力、洞察力、そして記憶力だ。
当たる、当たらないは、記憶力がものを言う。
そうして当たらないモノ、部分を排除していく。
シンプルな推理学を確率していく。
勉強ばかりしたところで、一人前にはなれない。
実践、現場の経験こそすべてとなる。
聖書、聖典の勉強よりも、
生きていくことからの経験が、己の聖典になる。

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年5月4日
「 深い話、よく考えて 」

自分を知らない人ほど、
人生がつまらないと感じる。
感じるとは、相対的な判断をして
思い込んでいる自我のようなものだ。
犬が狼を羨ましく感じるか?
違うだろうよ。
あなたが自分を知ろうとしないのは、
人間が皆、平等である的な虚学を
教わったためであろう。
だから宗教には限界がある。
統制されても、個性がない。
まるで共産的な生き方になる。

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年5月3日
「 失恋を嘆くな 」

10回目の恋より11回目の恋の方が、
味がよく解る。
良さも、大切さも、優しさも、
人間の力の限界も感じてくる。
だから失恋を味わうことは、
経験を今後に活かすことになる。
初恋とは、いつも初恋である。
恋を繰り返し重ねることから、
味わい深さも噛み締めることが出来るようになる。
失恋を嘆くとは、バチあたり。

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年5月2日
「 女の十九は「重苦」 」

女の十九は「重苦」だから、
こじつけで厄年とした。
馬鹿らしい??
日本の厄年説はぜんぜん無意味。
他愛のないシャレで始まったのだ。
二十歳は娘の年ではなくなるし、
男は二十五の年まで背が伸びると。
まあ昔の俗信が明治から大正まで、
西洋的な考えが入り、脱落したんだ。
が、西洋的な考えも、またいい加減であったから、
もうグチャグチャ。
それを神社やら胡散臭い自称霊感氏がいうから、
変わりゃせんがな。

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年5月1日
「 厄年で儲けているのは? 」

厄年で儲けているのは神社。
最近は医者に厄年の健康診断をとなりも。
だから医者もか。
焼く年として、お餅をやいたり、魚を、肉を、野菜も。
こうしたら厄祓いになる。
信じるものは救われる。
で、厄祓いに恋人にヤキモチでもよし。
こんな遊びから、
九星気学や六星占術は生まれたんで、
まあこれを真剣に占う方も、占ってもらう方も、
大笑い。

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年4月30日
「 馬鹿らしい世界に背を向けて 」

余程の人格者で控え目でおごりがない。
そうでない人が、一時期華やかに名声を得たなら、
運気をそこで使い果たすことになり、晩年は寂れる。
アイドル系の人気者。
その期を終えた中年以降は惨めな姿に。
人気ほど怖いものはない。
その人を狂わせる覚せい剤の気運だ。
芸能界とは地獄である。
馬鹿らしい世界に背を向けて、
生きる人々を天は迎え喜ぶ。

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年4月29日
「 推命学と統計学 」

推命学は統計学とはまるで違う。
推して命を読む判定技術が基本となる
予知学と言うべきか。
推命学を統計学で終わらせてしまう人は、
占術と言えない浅いお勉強程度の雑学に過ぎない。
古典派の四柱推命をやる人は、
予知学には程遠い回り道を、行ったり来たりしてしまい、
気付いたら80歳になっていたと言うことになりかねない。
現場、実践で当たらない(必要がない)モノは外して、
前に進むべきだ。

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年4月28日
「 発達障害 」

最近、「子供が発達障害です」と言われる方が、
お客様の中に多い。
生年月日からお子様の名式を出すと、
医者に診断したのが早すぎたケースが多い。
立命(一人立ち)の年前に、診断するのは正しくない。
立命の年は早い人で3ヶ月。
これは上に兄弟がいると
親の手伝いをしてくれたりする為、立命が早くなる。
遅い子供は最長で12歳となる。
これは一人っ子、
また体が早産のために弱いからとみる。
平均は4、5、6歳で、
立命後に子供が元気になる場合もある。
エトが12あるので、一回りするまで待たないと、
早計過ぎる診断となるのだ。
子供の出産や男女の比率、
男子の性に関する問題は、推命学から学べる。

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年4月27日
「 コロナワクチンの接種 」

コロナワクチンの接種に関して、
無差別に何回も何回も行うのは、医学的ではない。
免疫力は個人差があるのだから、
そこを年齢で区切ったりするのは
医学的か?と疑念する。
糖尿病の方はコロナに重症化するから
ワクチンは必要だろう。
またインフルエンザにかかったことのない人は、
免疫力が高いのでコロナに対しても強い。
アルコールを飲む人は歯周病になっていたりするから、
コロナに感染しやすい。
血液型のO型の人も免疫力が強い。
人の身体は一人ひとり違うことを前提としない医学は
恐ろしくもあるし、不信感を抱く。
ワクチンを無差別的にうつことは、平等ではなくなる。

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年4月26日
「 性に関しての悩み 」

性に関しての悩みはとても多い。
男性も女性も。だけど相談しづらい。
アラブ人は前戯に一時間かけるほど女性を大切にする。
だから一夫多妻制が成り立っている。
男性が浮気をするのは、
実は己の未熟さからくることが多い。
女性の浮気は男性の未熟さからくることが多い。
金が儲かるからアダルトはやるべき商売となっている。
性に関して無知な社会ほど、金を儲けるヤツが増える。
悲しいかな。
教育がその商法を支えているとも言える。
残念ながら。

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年4月25日
「 学業よりも肉体労働が必要 」

日本の男性の精子の数が
この50年で三分の一に減ってしまった。
昔は男女の出生比率が6対4で、
男子胎児の35%から30%が死産、流産で
バランスが男女5対5と。
今は死産や流産が減り男児55%に対し女児45%。
つまり種のない、薄い少ない男性の割合が
最低10%から30%はいる。
しかも男性で30代でいきなり種が切れたり、
極弱、薄になるのが増えている。
オナニーのやり過ぎやら、AVやら盗撮やらで、
生身の女性よりも愛する性の捌け口は
映像となっている。
日本が戦争がないばかりに、
男は野生を失くしつつある。
日本が危ない。
学業よりも肉体労働が必要だ。

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年4月24日
「 笑うカドには福が来る 」

人間は生まれながらに
未熟な性分を持ち合わせた生き物だから、
やはり教えと愛情と修行がどうしても必要不可欠。
まず愛想のあるない。
愛想のない人は愛想をつくる修行を。
愛想の好い人は、悪い人の百万倍得をする。
愛想の悪い人は表ではなく、裏での世界に追いやられる。
ネズミ、ゴキブリのように。
笑うカド(顔)には福が来る、は正しく。
美人顔であっても明るさがない人。
これは性悪(醜女)な女と言われる。
目は口ほどにもの申すで、目が優しい人は好かれる。
好かれない人は目が死んでいる。
目が死んでいると魚の目ができやすくなるとか。

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年4月23日
「 幸せの運気 」

幸せは歩いて来ない。
だけど歩いて自分が行くと、
とんでもないことになる。
幸せの運気は待てば来る。
では待つ運気とは?これを知ることは、
東大にいくより賢くなる。
運気を知らずして、学業に勤しむなんて、
無謀過ぎるよ??

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年4月22日
「 北九州のお土産 」

知り合いの方からの、
東京、そして京都からなお土産が届いた。
まあ、上品な味が老舗らしい
包装紙と菓子箱にくるんである。
北九州に来られた方から、
お土産物は何が良いですか?とよく尋ねられるが、
銘菓と言えるものがなく返事に困る。
結局、明太子を無難として薦める。
北九州は魚が安い、青魚は美味い、
が菓子類は薦められない。
そう言えば、長崎ならカステラ。
大分の別府はザボン。
一昔前のお土産であったが、今はどうなんだろう。
ザボンは美味しかったか?
カステラは大衆化された。
北九州に限らず、
九州には今の時代で銘菓と言えるモノはない。
これが食文化の実態かも知れぬ。
黒ダイヤ、白ダイヤが
筑豊のお土産であったことを覚えてる。
ようは羊羮を石炭にあ面えた
パロディーっぽいお土産物だった。

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年4月21日
「 土の民族 」

土の人は匂いに敏感。
土は消化器系を表す。
だから土の人は
良くないモノを食べたくない気が強く働く。
土の人は好きな人の匂いを嗅いで安心する。
まるで小さな子供が母親の匂いのする人形を
手離さないように。
土の人は相手(話し相手)が、
昨日は魚を食べたか肉を食べたかをかぎ分ける。
魚を食べた次の日は、鼻の穴の中が魚臭い。
肉を食べた次の日は、鼻の穴の中がニクニクしいと。
日本人は匂いフェチが多いから、
芳香剤がよく売れる。
土の民族だ。

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年4月20日
「 偏官を持つ女性 」

偏官を持つ女性はお産が軽い。
1つで月支が理想。
年干の偏官を持つと子供の育て方がまずくなる。
子供を産みたい女性は、
偏官が先天運にないなら、
年運偏官の出産が軽い。

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年4月19日
「 魚釣り 」

テトラ(ポット)から釣る人腰が、悪くなる。
が、テトラがあるから魚は集まる。
魚の集まる処に男は集まる。
魚釣りを、まるで女性のナンパのように
狙い撃ちするスリル、と称した。
下手な釣りビトと上手い竿師がいる。
何処に行ってもある。
上手い下手。ダメといい。
魚はいい竿師に釣られたいはずだ。

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年4月18日
「 いわゆる音楽 」

いわゆる音楽。
60年代のモノから追って聴き続けていくと、
ほっとする、違和感はなく、気にならない、
飽きがこない、こう言った括りで選ぶと、
やはり60年代の作品(クラシックなども含め)が
音楽らしいと。
今はアルバムを全部通して聴く人は少ない。
が、よくぞ、そんなことをしたと振り返る。
それが出来たのは
70年代までのモノに限られると、今は言える。
最も今は、
音楽に対する好奇心は限られた音楽家にしか向かない。
聴きたくない、嫌な音楽は騒音と同等。
またはそれ以下。

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年4月17日
「 能動的に生きる 」

レンタルビデオの楽しさは、
能動的に映画を探すところにある。
配信は何であろうと、受動的。
受動的な人生を送りすぎると、馬鹿になる。
魚釣りをした人は解るはず。
釣れない理由を追求する。
結果、1にポイント。2に仕掛け。
3に餌の付け方、選び方。
釣りが上達しない人に欠けているのは、
何故、何故、何故、何故、何故。
5つの何故があれば名人になる。
どんな世界に於いても、名人になれる。
能動的に生きることは、恥をかいても良い、
自分に負けたくない、の気がないと無理か。

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年4月16日
「 慈愛は自愛、自愛は他愛 」

人を殺すのが「好き・気持ち良い」。
そんな戦士が、実際に戦地に行ってみると沢山いる。
デイゼル・ワシントンが主演した
「トレニング・デイ」を監督した
アントニー・フュークワードが語っていた。
人間も野生を持つからには、そんな人もいる。
だから抗争は遠い昔から続いてきた。
自分を殺すくらいなら敵を殺す。
こう言うと、筋が通るように聞こえる。
だから「罪と罰」か。
死刑が犯罪の歯止めになるのか。
優しさ、愛、絆、思い遣り、家族、親子、恋人、慈愛。
慈愛は自愛。
自愛は他愛に。
だから生きていくことは、素晴らしい。

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年4月15日
「 五行の色 」

白色、金、シルバー、黒色が
間違いなく似合うのは金の人。
白色、黒色、赤色、紫色、濃いグリーン、紺色が
似合うのは水の人。
青色、緑色、紺色、夏生まれは黒色、
冬生まれは赤色が似合うのは木の人。
赤色、青色、緑色、夏生まれは白色、紺色も似合う。
これは火の人。
黄色、茶色、夏生まれは白色、黒色も似合う。
これは土の人。
黄色が似合うのは金の人か土の人と決まっているし、
黒色がカッコ良く似合うのは色白の実は火の人。
イヤリング、ピアス、ネックレスが大好きなのは金の人。
必ず腕時計はシルバーの貴金属ベルト。
木や水の人は革のベルト。
素材よりも色、形で服を選ぶ人が多いのは
人間の原点とも言える。
流行色はメーカー、アパレル業界の戯言。
人はそれぞれで、似合う色が決まっている。
大切なこと。
黒の下着は運気を下げる。
それは喪服の色と同じだから。

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年4月14日
「 五行の質 」

打てば必ず響く金の生。
とても解りやすく悪気ない。
初々しさを持ち放ち、終身まで光り輝き若き人。
土の人、身近なとこから確実に命を育てていく力。
それは逞しく、優しく沈黙で恐れを知らずに、
まさしく神宿す生。
一を知って十を読み、
十を知ると又、一に戻るは火のお人。
眠ることを知らずに生きていく。
その姿は貴人か変人か。
広く深く静かに優しく、そして激しさを持つ。
が、その計り知れない力の源流は遥か彼方の天である。
神憑りの水の人。
木たる生は己を知らずに生きていく。
たえず相対で己を知り、感情を揺さぶり燃えて生きる。
その様は神か命か図り知れず、命の高ぶりを宿す人。

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年4月13日
「 沐浴を持った人は美人 」

女性の美人。
それは沐浴を持った人。
ただし、陰陽五行の中でも一番は、陰の金。
つまり辛(かのと)だ。
それは陰の金は指輪とする。
だから美しい。
見た目は良いのだ。
沐浴の想定から、次に陰の木が美しいとする。
そして陰の金の沐浴を持つ女性が実に多い。

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年4月12日
「 新企画!電話鑑定について 」

最近、ありがたいことに
遠方から、小倉まで来られての
鑑定依頼が数多くあります。
面談での鑑定もとても価値のあることですが、
あまり負担をかけずに鑑定を行えるように
電話鑑定を1日に1名様に限り行います。
時間は20時から。
完全予約限定の、申し込み先着順です。
詳しくは占い処「たぶれっと」
電話093・953・6616へ。
料金は基本1時間 を10000円といたします。
土曜日、日曜日、祝日は
お休みとさせていただきます。

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年4月11日
「 渥美清、花紀京、藤田まこと 」

土の陽と陰。
陽の土は山。
陰の土は平原や畑。
山は高くそびえるからプライドが高い。
平原や畑は和む。
水気の多い土は陰陽ともに木が入りやすい。
今年は寅年の陽の水の年。
女性は男性運が強くなる。
平原や畑は花、草、野菜、米を育てる。
安心感、恵み、人の味方、安心感を与える。
陰の土には素晴らしい役者が多い。
代表格は渥美清に花紀京に藤田まこと。
大衆芸能で、噛めば噛むほど味がある。
飽きない。
安心感を与える。
渋い面白さ。
奇をてらってない。
自然体。
素晴らしい役者さんだ。

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年4月10日
「 満月か新月 」

満月か新月の日に種がつく。
満月では陽、新月では陰の日干の子供が生まれる。
男女は、これは精子の力によるところが強いが、
同時に排卵した卵の陰陽にも関係するようだ。
十月十日を誕生日から遡る。
いかに人が月の満ち欠けに
連鎖、連動して生命力を維持していこうとする力が
備わっているかだ。

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年4月9日
「 半分は向いていないのに 」

人生には成功する事と、失敗に終わる事がある。
それは実は始める前から結果が予測つくものである。
ただし自分自身では予測つかない。
結婚、起業独立、不動産の獲得、事業縮小、倒産、
子供の進路・適職・受験、病気、跡取り、離婚、と。
一人ひとりがその時期、順番も変わり、内容も変わる。
会社勤めが出来ない人、会社勤めが似合う人、
様々で、自分で解る人と解らない人がいる。
だから苦しむ人がいる。
自分なりの人生航路があり、
それを知るのが推命学だ。
会社員がいいと考える若い人が圧倒的らしい。
半分は向いていないのに。

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年4月8日
「 ニヤケ 続き 」

以前、ニヤケについて記した。
さらに調べた。
ニヤケは「若気る」と正しくは書く。
鎌倉、室町時代に貴人に仕える男色の
対象になった少年を表す言葉である。
けっして、ニヤケを「薄笑いを」
みたいな使い方は誤用。
女性にも使わない。
森鴎外の「青年」にニヤケを綴った箇所がある。
さて中国語ではニヤケは「男人帯女人相」である。
やはり中国でもニヤケは男に使う言葉。
東洋人の方が、
ニヤケ顔が人相的にはっきり出るのだろう。
推命学の十二運の「沐浴」の意味は男色でもある。
女性に出る「沐浴」はニヤケではない。
美人、色っぽい、男性にモテる、
人気、気儘などを意味する。
受胎して雌から雄は雄になるわけだから、
女的な資質を得た男性に「沐浴」が出ることがある。
女性は天性が「色気」そのものなのだろう。
だからニヤケがいない。

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年4月7日
「 魚の目 」

魚の目ありますか?
今は「鶏眼(けいがん)」が正式名称。
日本人は魚と出会う国民だから、
あの出来物を魚の目に例えたんだ。
ドイツでは「鶏の目」と言う。
鳥と関係が深かったからだろう。
魚をあまり食べないから。
フランス語では「角(つの)」。
動物の角だ。
牛、カモシカ、あとカタツムリの角からか。
水虫、田虫、インキン、ゼニタムシ、
ハタケ、シラクモ、水疱瘡。
タムシチンキ(塗り薬)が
この令和にあるのかは知らないが、
昭和はキンカンとタムシチンキが家庭常備薬だった。
タムシチンキの小箱に
適応病として書かれいたのを覚えた。
まだ覚えているが。

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年4月6日
「 ロシア 」

ロシアというお国柄を国民目線でロシア国民を観察してみる。まずロシアには伝統を重んじることよりも、生活する(生きていく、食べていく)ことを優先させてしまう。Macハンバーガーが大好きで、これをアメリカ文化として毛嫌いすることは丸でない。ロシアらしさが商売になることを知っているから、ロシア人でいるようなところがある。つまりロシアが欧米諸国の中で、特殊性の強い国ということを盾にして生きていくことには長けている。この生き方はやはり、ヨーロッパとは違うし、日本人が嫌う生き方。ロシアにもアラブ系は、アラブの伝統を重んじて、ロシア人でも異質だ。シベリアの負債領土を抱える以上、ロシアは豊かになれそうにない。 魚を寒い国はあまり食べない。体温が上がらないから肉と強いウオッカが必要なのだ。ハンバーガーは好きだが、フィッシュバーガーは食べない。

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年4月5日
「 いい加減な話 」

最後の盲僧琵琶法師は宮崎県にいた。
その方がお亡くなりになった5年前くらいに、
最後の盲僧琵琶法師のDVD付きの本が出た。
こちらの方は熊本県の方。
まあいい加減ではあるが、こんなモノかも知れない。
夜這いが、岡山県やら島根県やらの
山中の村では今なお行われていると。

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年4月4日
「 一生懸命に生きたい気持ち 」

今の高校生の方が推命学に来られて、
一番の質問は恋愛、彼との相性、進路の相談、
家、家族、両親の話しです。
皆さん、陰陽五行をなんとか解ります。
そして興味深く話を聞かれます。
テレビを観る方は少ない、とても。
友達との会話が大切で楽しいそうです。
才能を活かし、好きなことを仕事にしたいと、
気持ちが変わる方が多く、
やはり一生懸命に生きたい気持ちが伝わってきます。

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年4月3日
「 鹿児島本線文化と日豊本線文化 」

福岡市は鹿児島本線文化。
北九州市は日豊本線文化。
こう言われていた50年前。
確かに。
最近、福岡県内の高校生のお客様が来店することが多い。
就職先や専門学校への選択希望をお聞きすると、
違いが鹿児島本線と日豊本線地区で分かれる。
鹿児島本線沿線の高校の生徒さんは選択肢が幅広く、
自分の才能を仕事と結び付けて考える方が多い。
文化にも流れがある。
まるで潮流れの変わる海のように。

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年4月2日
「 名医、名人 」

名医、名人にもさまざま。
商売上手な名人がいた。
口から生まれて来たような饒舌多弁な名人もいた。
看板で格付けしている名人がいた。
名医の類いもだいたい同じであったし、同じである。
神様のような(?)、いるわけない。
セクハラをしたり株の方が好きであったり、
政治家になるべきだったり。
偉人は後から作られた作為的見解だ。
本物は本物にしか解らない、難しさ。

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年4月1日
「 いつまでマスク 」

麺や。
面や。
今は麺や(麺屋)しか言葉は使わない。
面やとは、オメンを売っている店、露店。
発音アクセントが変わる。
麺屋は平らに。
面や。これは下がる。
オメンは今はマスク。
マスクはオメンの意味もある。
いつまでマスクが売れるのやら。

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年3月31日
「 東京の臭い話 」

東京都立高校の校則が緩和された。
当たり前のことが、ここまで時間かかったことに呆れる。
邦画の監督が週刊誌にスクープされた。
映画の興行成績を上げるために始まったやり取りから、
結果こうなったのかも知れない。
また、こんな話をニュースにする価値判断は、怪しい。
東京はハイエナがたむろ出来る街。
地方はまだマシ。
東京の臭い話で日本を汚染しないで欲しい。

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年3月30日
「 白か黒か単純じゃない 」

白か黒しかない。
パンツの話しじゃない。
若い頃はそう考えてしまう。
硬派か軟派か。
勝ちか負けか。
正義か悪か。
芸術かエロスか。
ところが人生いきてくると、
善人がとんでもない悪人であるとか、
名医がヤブだとか、美人が整形後だとか。
決めつけらるないことばかり。
考えると、若いときほど頑固を装い、
肩を怒らせて歩いている。
あの時のようには出来ない。
なぜなら今の方が、私は若いからだ。
少し賢くなったぶん、若返った。

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年3月29日
「 実践で習得した推命学 」

推命学を10年、20年やっているが解らない、
鑑定が出来ないという方が、全国に何十万人はいる。
そんな人達は、
古典的な推命学に振り回されている方がほとんど。
またそんな推命学を教えている人も、
実は解っていないがほとんど。
日本でもオリジナリティーな推命学を
確率された方に言わせると、
空亡、時柱、神殺星、なんかは当たらない。
そんなことやっていたら、
30年間勉強しても一人前の占術家にはなれない。
皆さん、こうおっしゃっていた。
ハッキリと言うなら、
実践で習得した推命学でないと、当たらない。

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年3月28日
「 パンツ教室 」

パンツを履いた動物を人間とする。
パンツにこだわる動物を富裕人間とする。
パンツにこだわらない動物を下層人間とする。
下着の盗撮にのぼせる動物を病人とする。

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年3月27日
「 本年度の推命学教室 」

本年度四月から入会される生徒さんは、
推命学教室の入会金が7000円で
授業料は1時間30分間で7000円といたします。

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年3月26日
「 世界各国の映画 」

世界各国の映画がDVDされ、観ることは出来る。
訳の解らない国の映画も沢山あるし、
日本の映画も他国の人から観ると、
訳の解らない国の、訳の解らない映画、
と言われてるに違いない。
ギリシャ、トルコ、ブラジル、アルゼンチン、
メキシコ、イラン、韓国、中国、勿論アメリカ、
カナダ、オーストラリア、その他。
映画を観れば観るほど、違和感が強まってくるのは、
やはら良作が少なすぎるからだと、解ってくる。
やがて行き着く先は、映画も下らないね、かな。
テレビや映画に対する不信感は、
やがてスポーツが素晴らしい、と言わせるのか?
これも気味が悪い。
スポーツ選手がアイドル花形みたいになるのは、
間違いだと貴方は感じますか?

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年3月25日
緊急ブログ

プーチンは負けるまで戦う。
今年は自滅覚悟。
勝利なき破産の運気に突入したばかり。
正統派の政治家ではない。
核使用あり得る。
ヒトラーに似た独裁者。
ロシアは崩壊寸前。
(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年3月25日
緊急ブログ

プーチンは負けるまで戦う。
今年は自滅覚悟。
勝利なき破産の運気に突入したばかり。
正統派の政治家ではない。
核使用あり得る。
ヒトラーに似た独裁者。
ロシアは崩壊寸前。
(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年3月24日
「 無情の世界と隣り合わせ 」

他人を理解する、仮に能力とするならば、
生日日干の陰陽五行により、
能力の質、形、機能、表現力などは様々である。
人間は他人をあてにすると、
必ずや孤独に陥るもので、
どんなに愛し、愛されたところで、
やはり無情の世界と隣り合わせ。
火が土を理解出来るのか?
木が水を理解出来るのか?
金が火を理解出来るのか?

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年3月23日
「 厄年だけ気を付けてもねぇ! 」

いつも運気は変わらず。
厄年だけは気を付ける。
これが90%の日本人の平均的生き方。
だからツラいことが多い人生で、
遣り甲斐のない生活のための仕事観であり、
こんなはずではなかった結婚観、家庭観に、
そして人生観に振り回されてしまっている人の
多いこと。もう一度、考え方を変えてみては?
自分と向き合ってみたら、明かりが見えてくるのでは。

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年3月22日
「 男のニヤケ 」

ニヤケ顔。男性に使われる。
男のニヤケ。
女性にもニヤケ顔があるが、キレイ、可愛い、
魅力的、美人、色っぽい、と言われがち。
ニヤケ顔の人は、沐浴の十二運を必ず持っている。
これは推命学を勉強すると、すぐにわかるようになる。
おだてに弱い。旅行好き。
お洒落。ヘソクリ上手。好きやすの飽きやす。
今日決めたことは、明日まで待てない。
うろうろ好き。妙な正義感を出し、自慢気に話す。
温泉好き。飲む、打つ(今は株や投資)、
買う(女好き)のどれかを。
格闘技をしたり、観たり。野球好き。
谷村新司、オダギリジョー、間寛平、財津和夫、
浜省、藤木孝、現首相、芸能界や風俗、旅芸人、
医者に多い。
その昔は、旅芸人、露天商、大道芸人、流れ者、
と独自の生活感を持っていた。
女にモテる。
故にニヤケ顔。
ニヤケ顔は女性は本能的に好きみたいだ。
女性は、ニヤケ顔イコール、垢抜けた可愛さ。
ただし、男女共に、気難しいし、自己中心的、
おだてると気前良すぎる振る舞い。
結婚不向き。
夫婦共に沐浴あると、別れそうで別れない。
忙しいとテンパる。
忙しいと機嫌良い。批判的で、政治家、医者が大嫌い。
稀に人格者いるが、芸術性にたけた人。
オマセな子供時代で、助平。男女共に。
海外に縁あり。実践で学ぶ傾向。
頭は悪くはないが、コツコツと勉強はしない。
実践で生きる。

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年3月21日
「 ボキャブラリー 」

美人と綺麗な女性はどっちが好き?
化粧しないで綺麗な人と、化粧して綺麗な人、
どっちの女性が好き?
こんな質問をされたことがある。
化粧しないで綺麗な人は薄化粧したら、
さらに綺麗になるでしょうから。
美人は綺麗な人より、
やや近くにいる存在じゃないかな?
こんな回答を二十歳の時にした記憶がある。
綺麗なは手も足も届きそうにない人でしょう。
こんな言葉の違いを勉強するわけがない。
高専では。
物書きになって言葉のボキャブラリーが狭くて
苦労したのを思い出す。
高専だからね。

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年3月20日
「 本物の味 」

1960年から1980年あたりまで、
いわゆる飲食店やカフェ、レストランが
最も景気がよかった時代。
本格的なコーヒーからパスタ、ビザ、
フレンチ、イタリアン、ケーキなどは、
その店独自のオリジナルであり、
料理全般に関して個性や、
店のクオリティーが問われた時代であった。
70年代中盤からは、
学歴のある若い人が料理の世界にも
興味をもって仕事とする時代になる。
まだモノやカルチャーを現実の世界で
追い求めることが、
スペシャリストとして自負出来た時代だ。
食品会社やコーヒー会社が、
レトルト商品を作ることを
主力戦略として始める前の時代だ。
それからやがて飲食のクオリティーは
下がっていくことになった。
今は最悪だ。レトルトからチェーン展開、
さらにはコンビニ、宅配ビザ、回転寿司
と、本物の味が消えつつある。
今の飲食店で働いても料理を作る喜びは味わえまい。
すべてが素人集団で世の中が回っているようだ。
アナログの大切さを何故に文化人は訴えないのか?

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年3月19日
「 副作用 」

花粉症の人が、薬を飲む。
副作用で肌荒れになったり、
小じわが出来やすくなったり。
病症を押さえる薬には、様々な副作用がある。
コロナのワクチンの副作用で、
困っている人達の数は凄い数になるらしい。
ワクチンをうって亡くなったと言われる人達も、
ひた隠しで公にはなっていない。
薬害について語れる時代が、いつ来るのか?

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年3月18日
「 占術の保険? 」

推命学の癒しと救い。
いかにすれば、悪いことが起きないか?
いかにすれば別れないか?
いかにすれば結婚がうまくいくか?
いかにすれば子宝に恵まれるか?
悪いことばかり当たるような占いなんて必要ない。
救いと癒しをどうすれば得られるか?
これをハッキリと打ち出さない限り、
推命学であろうと意味をなさない。
空亡や神殺星や時柱などはスパッと切って、
解決策の勉強をした方が、
皆の役に立つし、喜ばれる。
これからの占術は、
保険がきくくらいの素晴らしいものになって欲しい??

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年3月17日
「 恋の話 」

恋の話。
相手から、想定外の情熱で好かれる。
男も女も、これはキツいし、ツラい。
つまり過大評価される。
何がそうさせているのか解らないが、
人生には「勘違い」されることがあるものだ。
大人と思われているが、
実はなんにも知らない坊やとか、
いい女と勘違いされているが、
実はキスの経験もない女であると。
だから面白いと思うか、それとも嫌だと考えるか。
この選択は、
実は楽に考えた方が、必ずうまくいくのだ。

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年3月16日
「 結婚の価値観 」

コロナは果てしなく、絶えることはなかろう。
そんな気配がする。
経済は破綻。失業者が増え、低所得者も。
結婚の価値観も変わるかもしれない。
20代前半でしたい女性の増えていること。
それがいい人も沢山いるから、
自分のことを知っている若い女性が増えている、
と言って良いだろう。
大学に行く時間が婚期の人もいるわけで。

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年3月15日
「 ケアマネージャー 」

介護施設に早く入りすぎた人達が、
預金額の残高を心配して相談に来る。
早く入りすぎた人達は、
今の施設利用金額が安いのを知って、
もう少し我慢したらよかった、と嘆かれている。
現施設から新たなる施設への転居を
希望している方も多い。
これからのケアマネージャーは、
そんな相談にも応ずることの出来るような
職務でないとなるまい。

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年3月14日
「 Morozoff 」

小倉井筒屋地階にある
老舗の「Morozoff(モロゾフ)」
ここのプリンは伝統的な美味しさ。
言うなら、ここのチーズケーキが旨い。
大人の味。
プリンの種類も沢山あって、
やはり伝統は守られている、と感心。

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年3月13日
「 サラリーマンが疲れている 」

サラリーマンの方が来られる。
とても疲れていらっしゃる。
覇気が消えている。
結婚して子供がいる。
ようやく子供さん達が大学へ。
一安心。さて、これからどうしたらいいか?
殆どの方が、趣味や余暇を楽しむことをしていない。
その前に、身体が不調で一歩踏み出せない。
上手な整体師やマッサージ師がいないと、嘆く。
保険の効かないところの方が、上手いですよ。
アドバイスは喜ばれる。
鍼灸の上手い所を探している。
僕が。そしてお客さんの為に。

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年3月12日
「 戦後の芸能界 」

戦後の芸能界。
そしてテレビ放送が始まる。
ここに送り込まれたり、ここなら喰っていけると、
テレビの世界にはある種の特異な利権が発生した。
もちろん従来の興行権も絡んでくるから、
権力抗争は起こる。
テレビもキャバレーもストリップも風俗も、
舞台は違うようで、中味は同じこと。
これが今のマスコミを作り上げている。
とんでもない話だ。

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年3月11日
「 災害を表現する地名 」

山が崩落することを「トブ」と表現する地域がある。
そういった処では、
「飛石(とびいし)」「鳶石(とびいし)」なども
災害と関係のある地名ではないか、と伝えられる。
「蛇抜(じゃぬけ)」も、
かって鉄砲水で崩落した地と言われる。
長野県にはいくつも存在している。
災害地名は、ハバ(幅、羽場)、カケ(欠け)、
ソリ(反、曾利)、ゴロウ(郷露、高呂)などの
ついている地名が災害地名と、伝えられる。
杖立も、杖とか津江などと表記され潰えるを意味して、
かって災害のあったことを意味する。
またワダは、曲処(わだ)のことで、
川が湾流し災害を思わせる地名と。
曲処は和田と表記されていまい、
災害とは無縁な地名と思われているが。

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年3月10日
「 願かけの名残 」

例えば、千春という名前。
男が欲しいと思いきや、女が生まれた。
こういった場合は、
わざと次に男が生まれるようにと、
女の子に千春と付けた。
またこの逆もありで、
女の子が欲しかったのに男が生まれた。
次は女の子が生まれますようにと、
男の子に千春とつける。
こういったことを日本はやって願をかけていた。
面白い。
女にも、お寅さんがいたり、
男にも、お鶴がいたりしたのは、
願かけの名残だ。

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年3月9日
「 おいらの街28年間で心身ともに限界 」

おいらの街を28年間、毎月発行すると言うのは、
毎月20000人規模の観客を動員して、
毎回、毎回違ったイベントを成功させていく
エネルギーが必要だと言うことだ。
身体も心もフルに使う。
28年で心身ともに限界がきたのだ。
バカな人しか長くは続かなかった。
異様な世界だ。
団塊の世代は、
何かに懸命にやることで生き甲斐観を得ることしか、
知らない馬鹿ばかりだった。
タウン誌がこんなに永く続くことは、
今後はあり得ない。若者の体力も気力も落ちているし。
28年間も活動の続いたロックバンドが、いないように。

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年3月8日
「 諺 」

「慌てて結婚し、ゆっくり後悔する」。
西洋の諺だ。
「急がば廻れ」も類似語。
「急いで恋人を見つけて、
ゆっくりと結婚相手を探す」。
「まだは、もう。もうは、まだ」。
「覚えたての色事は、やりたいだけ。
勘違いするな」。
「自分の理想に溺れる阿呆の浅情け」。
いやはや。

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年3月7日
「 新しい風 」

新しい風が吹いて来るのを待っている。
風がおさまってしまうと、
息苦しく感じる人が沢山いる。
自分の中に風を起こそうとしている人もいるが、
やはり少ない。
北九州市は早く新しい市長に変わらないと、
風は吹いて来ない。
地方には地方の風が吹かなければ、
街は元気にならない。

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年3月6日
「 コーヒーの文化 」

高くても飲みたいコーヒーは、あるのだろうか?
お冷やの出てこない喫茶店やカフェは、
間違っていないのか?
北九州市にコーヒーの文化は、
まだあるのか?
タバコから離れたコーヒーの生き残る道はあるのか?

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年3月5日
「 人生のカラクリ 」

財星が先天運にない人が、
18歳から財星が20年間、大運(後天運)で来た。
この20年間で会社を興し、
繁盛して結婚、子供も授かった。
まさか、20年後の大運(後天運)が
偏官に入った途端に会社が倒産。
官星が先天運でない人だけに、
これからは勤め人としての20年間が始まった。
誰もが陥る可能性の高い、人生のカラクリ。
このカラクリが仕事運、起業、結婚、
離婚、事故、倒産などを導いていく。
運命に逆らえないが、
己の限界を知ることが、上手な生き方にもなる。

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年3月4日
「 追っかけ 」

追っかけ。
名門私立高校から名門大学へ。
聞くと、中3くらいから追っかけを始めたと。
結婚もせずに、40代に入った。
未だに、追っかけをしている。
今までに、追っかけをしている
何人もの方から相談を受けた。
相手は自分の事をどう思っているか?
といった内容でたずねられる。
相手が自分のことを知っている、
これを前提としてたずねてくる。
中学時代から、憧れるのは教師であったり、
テレビの中のスポーツ選手やミュージシャン。
同性のスターに憧れる人もいる。
父親に対する反発からくる人が多い。

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年3月3日
「 死ぬまで独身 」

周りを見渡す。
男性から見た女性。
女性は男性を見渡す。
あっ、この人は楽に付き合えそう。
あの人は無理したら付き合えそうだけど、
でも疲れる結果になりそう。
ここの判断をしっかりしないと、
死ぬまで独身になってしまう。
この選別は、日常的な行動の範ちゅうで決まる。
燃え上がるとロクなことはない。

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年3月2日
「 小倉の街にあった喫茶店 」

昭和30年代から40年代、50年と、
小倉の街中で営業をしていた
喫茶店、純喫茶、軽食喫茶の
名前を思い出していた。
「若竹」「マヤ」「フサヤ」「黄昏」「銀影」
「スイス」「美国」「風月」「コガ」「いざわ」
「折紅」「ホラや」「みかん」「ボア」「JIRO」
「太郎」「ニュー森」「田園」「街角」
「セブンパーラー」「コロンビア」「メルシー」
「ワールド」「ドリアン」「ピノキオ」「ONO」
「上島コーヒーショップ」「ばがぼんど」「葵」
「月光」「コンパル」など。
漢字の店名は忘れていない。
が、カタカナの店名は思い出せない。
やはり日本語が歴史を積み上げていくのだ。

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年3月1日
「 異性に対する価値観 」

異性に対する価値観、
恋愛、結婚、仕事に対するスタンス、
人生に対して、また社会、家庭、家族、将来と、
生きていく上での情報や知恵、
評価は目まぐるしく変わってきた。
これからも、多分変わるのだろう。
だから今の時代は不確実性だ。
大卒がいいのやら、
勤め人が良いのかそうでないのか、
これは解らない。
二十歳くらいで結婚した方が幸せになる人が、
現に多い。
大学を出たところで、
しあわせになっていない人もいるし。
己を知ることは、己の限界を知ることでもある。
メディアの評価は正しくない。
オリンピックなんて、
そんなに素晴らしいなんて思わないが。

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年2月28日
「 民俗学の奥深さ 」

全国各地にヤマイダ(病田)とか
シビトダ(死人田)といった、
なんだか気味悪い地名が残っている。
が、異様な名前とは裏腹に、
大切な苗や神事用に使う穀物を
収穫するための田畑であったりしたというのが、
真意であったらしい。
神聖な作物を作る田畑であったので、
人糞などの穢れた肥料を使うことを禁じたので、
戒めの意味で、
バチが当たるなどと言わしめていたと。
解釈により、ハレにも汚れにもなる。
これが民俗学の奥深さだ。

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年2月27日
「 歴史があるようで無い街 」

北九州に流れる河。
紫川、板櫃川、遠賀川、
他にも砂津川、神嶽川、堀川、と様々。
例えば紫川の下流から上流で、
その地域に住む人達により、
呼び名が違っていたことは明らか。
板櫃川の呼び名が違っていたことは、
明らかに現在でも確認が出来るように。
遠賀川は遠賀を治めた人の力で、
遠賀川と言わしめたと思えるが。
こう言った民俗学的な研究が、
北九州では明治以降に鉄、石炭による
工業地帯の発展に伴い、
明らかに失せてしまったと考えられる。
北九州が五市合併以降に衰退した事の
理由の一つとして、
民俗学が消え失せてしまっていたことが挙げられる。
足立山が、何故に足立山と言うようになったかの
根拠は曖昧。
歴史があるようで無い街、北九州。

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年2月26日
「 名前が持つ力 」

名前が持つ力を信じた。
この子で最後の子とする願いを込める。
末子、留子(とめこ)、末男、留雄は代表格の名前。
金持ちであり続けるために、達蔵、万蔵。
長生きの双子は、鶴さんと亀さん。
金さんと銀さん。
長生きは、寿一、寿美。
名前は親の念が込められている。

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年2月25日
「 小倉出身 」

代々木忠というポルノ映画の監督。
知る人ぞ知るというレベルなんだろうが一応、
小倉出身である。
極道上がりの監督と言うから、
あの若松孝二と似ている。
小倉出身で知られていないのは、
吉本新喜劇で活躍した桑原和夫もしかり。
そして作曲家の梅林茂。
他には、親王寺貴子。
宮井えりな。
この2人の女優は西南短大卒。
歌手だった田代美代子も西南短大卒。

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年2月24日
「 言霊のさきわう国 」

日本は言霊のさきわう国としての
歴史を歩んできた珍しい国だ。
数字の四は死を連想させるから、
これを避けてきた。
死はそのものズバリなので、
「亡くなる」と表現する。
「お隠れになる」と高貴な人には使う。
群馬県のある地では、
「もぐら捕りに行った」と言う。
「暑いから日蔭に入った」などとも言う。
土葬時代の名残から、残ったと考えられる。
北九州、中国、四国あたりは、
「ヒロシマに行った」
「ヒロシマに○を買いに行った」
と言い方により、死を知らせるようにしていた。
ヒロシマの由来は定かではない。
他に、去んだ(いんだ)、過ぎた、走った、
など地方により工夫が見られる。
死体の上に短刀やらハサミを置き、
花車(かしゃ)や猫又の妖怪などの邪霊が
入り込むのを恐れたからだと言われる。
こういった呪術は、
葬儀屋介在する現代でもなされることがある。
「死」と言う言葉に宿る霊を忌んだから
使われた言葉の表現、呪術は、今尚、残る。
墓の相やら戒名やら、仏教の世界には、
人間の弱さに応じた「はれ」行事が絡まっている。

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年2月23日
「 手相 」

手相で生命線が短いは、短命とするなかれ。
体に注意で、五本指のどこが短いで、
疾患性の出やすい臓器を診てやるのだ。
両手を診て、よい線を選ぶこと。
肌の艶、爪の艶、人差し指の長さ、
薬指の長さが子宝を語る。

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年2月22日
「 美人薄命 」

美人薄命と言う言葉かある。
これは根拠がない言い伝え。
美人が幸せな一生を送るかと言うと、
送るのが難しいようだ。
落魄れると、どうしょうもないほどに貧しくなり、
人を避けるようになる。
これはヴィヴィアン・リーの話しだ。
美人は人生の浮き沈みが、見た目とは違い、
不安定になり、孤独な生涯を送ってしまう。
美人を買いかぶった男や周りの人が、
呆れてサジを投げることは多く、
結果アルコールのとりすぎで
早死にしてしまうこともある。
さらに美人ほど映画や小説の題材に扱われ、
悲劇的な最期をとげるパターンが多く、
その影響もある思い込み。
美人は記憶にも残るし。

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年2月21日
「 女児の名前 」

男児に対して女児。
昭和19年も昭和21年もさほど変わらず。
和子、洋子、幸子、節子、勝子、弘子、美智子、
光子、悦子、昭子。
が昭和21年は。
和子、幸子、洋子、美智子、節子、弘子、京子、
悦子、恵子、美代子。
昔は○子が多い。
男児の名前は時代の雰囲気が影響力として
強かったが、女児は時代の雰囲気には
左右されなかった名前が付けられていた。
今は、自由奔放な時代だ。
運がいいように、運。
質がよい、質。
とかもあるし。

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年2月20日
「 男児の名前 」

昭和19年。
男児の名前ベストテン。
勝、勇、勝利、進、勲、清、博、弘、武、功。
昭和21年。
稔、和夫、清、弘、博、豊、進、勇、修、明。
昭和19年も昭和21年も
戦争勝利、戦争からの解放という時代性が
反映しているようだ。
さすが戦後は、勝、勝利、勲、武、功が抜けた。
昔は一字が多かった。
確かに団塊の世代には博、清、進、などは多かった。
皆、悪ガキだったな。

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年2月19日
「 列が出来る 」

新しいパン屋が開店した。
約2、30人の列が出来ていた。
すべて女性だ。
本屋に行きレジに列が出来ることがある。
女性はブックカバーを望むから、列は出来る。
本を大切にしたいらしいが、
大切にするべき本かは、解らない。
店員に聞いたら、
表紙を見られるのが嫌な女性が多いからです、
と返ってきた。
表紙を隠すと本が見つかりにくい、
と僕は本を裸で買う。
価値観の違いだろうが、
表紙の見えない本を陳列したら探しにくかろうに。

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年2月18日
「 食文化が狂わされた 」

居酒屋がすっかりリズムを
コロナにより、狂わされた。
この2年間で酒、飲み放題、女子会、合コン、
忘年会、新年会、卒業コンパ、歓送迎会、
こんな習慣的な催しものが消えてしまった。
確かに居酒屋の数が過剰に増えていたのかもしれない。
客を街中で声かけするキャッチ的な商法にも、
ウンザリする雰囲気があり、
マイナスイメージとして働く。
もっと言うならば、フリーペーパーが、
過剰な居酒屋の数を誕生させたことの、
しっぺ返しが来ているとも言える。
飽食のブームの崩壊でもある。
北九州に食文化が根付いていたのか?
安く新鮮な魚を食べることは、
食文化のレベルとしては如何なる水準で、
クオリティーか?
このコロナの中での食事の在りかたが、
確かに変わった。
家族連れで行けて、
美味しいものを適正価格で出している飲食店は、
客が時間に合わせて足を運んでいる。
実際にそんな店が数少ないのに、驚くし、
飲食店の基本を改めて知らしめている。
井筒屋の地階に行けば、よく解る。

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年2月17日
「 陰の木、しぶとい! 」

江夏というピッチャー。
オールスター戦で連続9三振の記録を打ち立てた。
陽の金の気質で、勝ちだすと連勝。
当然、打者を打たせて取るではなく、押さえる。
江夏に似たピッチャーで、鈴木投手がいた。
勝つときは強いが、負けると逆転が出来ない。
金のスポーツ選手は諦めが良い。
卓球の福原愛、レスリングの吉田。
そして政治家では小泉首相。
「じゃあ、失礼!」といさぎ良すぎる辞め方。
菅元首相は陰の木で、しぶとい!

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年2月16日
「 相撲の取り口の違い 」

陽の金の強さは、北の冨士、
陰の木の強さは
栃錦、若乃花、貴乃花、貴の花、若花田、
陰の火の強さは北の湖、
陽の木の強さは栃の海。
陰の金の強さは佐田の山、
陽の水の強さは大鵬。
相撲の取り口の違いと
エネルギーの在りかたが証明されている。

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年2月15日
「 推命学の家元制度 」

理論優位な推命学。
この100年間に出版された専門書を振り返る。
泰山流は武田流に受け継がれた。
対する照山流はあいも変わらず、進歩なし。
泰山流は実践派により、
五行による鑑定法を生み出し、
やがて空亡不要、時柱必要なし、
格付け不要、神殺インチキまでの贅肉とりの、
実践推命学を生み出している。
つまり理論より実践による鑑定法が、
1枚も2枚も上手。
が、推命学の保守派が多数で、
実践派勢力を数の論理で上回っているのが現実。
家元制度だ。

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年2月14日
「 1月は行く、2月逃げて、3月は去る 」

2月は逃げる、と言われるくらいに、
様々な行事で2月は忙しい。
旧正月にお餅をつく習慣は薄れたが、
推命学では2月の節分が明けて、新年とする。
1月生まれはたまだ干支(えと)が変わらない。
これを知らずにコンピューター占いなどで
1月生まれの人が、干支を間違って入れ込む。
2月逃げて、3月は去る。
1月は行くと言われるが、貴方はどうですか?

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年2月13日
「 小倉北区魚町銀天街 」

小倉北区魚町銀天街。
街に出掛ける楽しみは、
書店があり、レコード店があり、
喫茶店があり、ジャズ喫茶店があり、
パチンコ屋があり、麻雀屋があり、
欲しいモノが売られていたからだ。
皆が集まるから、誰かに会えるのでは、
という期待も街には秘められていた。
そんな魚町銀天街には若者が集まり、
文化の波を街に共鳴させていた。
金栄堂が懐かしい。

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年2月12日
「 恵方巻やバレンタインデー 」

今から41年前に、
小倉にあった大阪寿司の店を取材した時に、
巻き寿司の丸かじりを節分の夜にして、祈願する。
その話を聞かされた。
大阪の海苔の業者が仕掛けたイベントで、
それが今では大流行。
元々は巻き寿司で、
鉄火巻きやら魚を入れて食べるものではなかった。
まあしかし、井筒屋の地階に行くと、
巻き寿司よりも、魚を巻いた寿司が多い。
高く売りたいのは解るが、
巻き寿司でいいじゃないかと思う。
チョコレートのバレンタインデーも、
義理チョコをブームにした時代があった。
美味しい巻き寿司を食べるでいいのに。

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年2月11日
「 推命学で意味がないもの 」

推命学で意味がないもの。
空亡。
格局あれこれ。
時柱。
納音。
神殺星。
半会。
害。
変通星の組み合わせで運気を語るな。
五行で基本は鑑定すること。

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年2月10日
「 双子の運 」

双子で男女が生まれたら、
どちらが先に生まれてくるか?
答えは女の子。
男子の双子が生まれたら、
先に出てきた長男が優しい。
次男は悪僧になる。
ただしこれは子供の時の話し。
悪僧が元気で、優しいが弱いではないが。
実は、悪僧な子は、元気がないから悪僧ぶるのだ。
気が小さいスピッツが吠えるのと同じ。
悪僧な男の子は歯並びが揃わない。
金気がそうさせるのだ。

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年2月9日
「 運命が結果を導き出す 」

父と母があなたの運命を与え、
あなたは勝負していかなくてはならない。
ポーカーは運命がカードを配り、
勝負するのはギャンブラーとなる。
政治家は自分が勝負しているつもりだが、
運命が結果を導き出している。
これを信じないから、不正をしてしまう。

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年2月8日
「 担任の先生 」

小学4年の時、休み時間に暴れた罰で、
皆の前で正座を僕と友達2人はさせられた。
その友達の一人が3年までの担任の先生に
とても可愛がられていたらしく、
クラスの現担任の先生から
「西さん、アンタも芋川(いもかわ)先生に
言ってやるけね」と説教した。
僕は真面目な説教に
「芋川」という名前が耐えきれず、
吹き出してしまった。
するともう一人の友達も吹き出し、
笑いが止まらず、
先生はハブテて怒って教室を出ていったしまった。
給食の後の春の日差しが入る教室は暖かく、
眠気が襲っていた。
眠いと笑いが止まらなくなる。
この事がきっかけで、
担任の先生からは虐められ始めた。
その女性教師は、陽の金の人だった。

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年2月7日
「 学生割引のラーメン屋 」

とある町に、高校生をねらった
学生割引のラーメン屋があった。
「学生割引中」と大きな看板の目立つこと。
ところがこの店は午後3時になると
店は閉店してしまう。
ラーメンの味はまあまあである。
昼時は学生はいないが、
サラリーマンやタクシーの運転手、
作業員などで繁盛していた。
3ヶ月後に、再び店を訪れることになった。
営業時間が昼の3時で一度閉め、
夜は6時から再開に変わっていた。
看板は相変わらず目立っているが、
6時以降、学生が来ない。
オーナーに6時から営業を始めたこと。
看板に学生割引を掲げているのに
何故、学生が来ないのか? 聞いてみた。
いや、昔は学生がいっぱい来ていたが、
ラーメンを食べても帰らんから店を
3時までにしたんよ。
で、6時から開けるようにしたのは、
看板を取り外したり、変えたりしたら
16万円の看板が無駄になるから勿体無い。
そこでこうしたんよ。
学生割引の頭に、
小さい字で「小」と手書きで入れたんよ。
見ると確かに、小学生割引になっている。
余程、高校生に振り回されたんだな、と苦笑い。

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年2月6日
「 高校生のモチベーション 」

占い好きな高校生が沢山、来ている。
一番、感じるのが、大学に進学しない人達が、
自分の能力や特技、才能に関して
無頓着になっている点だ。
一流高校に行っていない、
それが自分の才能を
発掘しないことに繋がっている。
高校の教育が間違っている。
親が高校生らのモチベーションを
上げようとしていない。
社会の実情を誰も、伝えていない。
改めて自分の才能に気が付く高校生が多い。
これが、やり甲斐になっている次第だ。

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年2月5日
「 コロナ 」

コロナに感染しやすい人は、
命式に偏印のある人。
しかも大運、年運が
偏印にあたる人はなりやすい。
抵抗力が弱るからだ。
女性は同じように
子供の出産が難産になりやすい。

(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年2月4日
「 偏財 」

年干に偏財があれば、
父親から時間はかかるが、
相続に価する金銭を受け取ることになる。
慌てると減額になる。
気長に待つことだ。
天干に偏財がある人は長生きする。
それも1つ。
月の干が良し。
(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年2月3日
「 凄い占術 」

生日の干支が戊の寅の人は
年運、丁の丑に合うと、
凶運が吉運と変わることを知っておくこと。
これを応用出来るならば、
凄い占術と一目おかれるようになる。
(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年2月2日
「 ヤブ医者 」

ヤブ医者はいなくなったか?
いやいや、ヤブに近い医者は今もいるがな。
昔のヤブ医者は資格のない、
ホンマ者のヤブ医者だったが。
ところが資格を持っていても下手な医者を、
昭和の時代は「ヤブ医者」と呼んでいた。
この北九州市にも下手なヤブ医者は沢山いた。
確かに昔の医者は、
薬も人によって調合を変えていたし、
医食同源と考え、何を沢山食べなさい、
と患者に教えることもしていた。
医者ではないが整体師、鍼灸師、理学療法士の
ヤブ群像が溢れている。
政治の節穴が生んでいる。
明治時代以前に戻っている。
(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年2月1日
「 酒飲は感染のリスクが高い 」

酒を飲む人にコロナ感染のリスクが高い、らしい。
酒を飲んだ。家に帰る。
そのまま寝てしまう。
歯磨きをしないまま寝ると、歯茎が痛むと。
コロナは血栓症だから、
歯茎の傷んだところからウイルスが侵入する。
歯周病の人は要注意。
これは糖尿の人と重なる。
飲んだ帰りにどこかに寄って、トイレに入る。
トイレで感染してしまう。
便のなかのウイルスが排出されているからだ。
(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年1月31日
「 2月4日から年が変わる 」

2月4日からが正確に年が変わる。
寅年の壬(陽の水)の年。
変化が起こりやすいのが、生日が丙の申の人。
病気は動脈硬化に注意を。
また大腸、呼吸器系も注意すること。
動脈硬化と大腸、呼吸器系は
五行相克で繋がっているから。
腎臓と心臓は水と火の関係で相剋。
東洋医学的に考えること。
西洋医学は、考えないから完治しにくい。
(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年1月30日
「 どうしてなのか? 」

何故に陽の水の女性は、
背丈の高い男性が良いと感じるのか?
しかも180センチ以上の人を。
五行で解説してみるといい。
そして陽の木の女性は背丈の高い人を好むか?
低い人を好むか?これも五行で説明してみよう。
陽の金の男性は何故に体格の良い女性を好むか?
魚のカレイやヒラメは何故に平たいのか?
薬が効きの悪いのは金の人か、水の人か?
金の人は何故にカラスの行水か?
金の人は何故に飯を喰うのが速いか?
母乳不足の男女共に字が小さいのか?
(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年1月29日
「 大運の10年 」

大運の10年の中に年運が10種類ある
(年運と大運の十二運を外して考える)。
100種類の年運があることになる。
良い運気は43の年運。
注意に注意は14の年運。
残る43の年運は先天運と、
その人の気質、性格、人格で変わる。
(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年1月28日
「 性格と気質 」

性格と気質の違い。
人格は先天的なものではなく、
本人の生きる環境や志す学問、
人生体験により生まれ育つもの。
但し、先天的な気質が
人格形成に与える力は強い。
性格は先天的な気質により、
良くも悪くも決まる。
職業は気質が選び、
性格を形成することもある。
農業の出来る気質と
漁業が出来る気質は違ってくる。
金貸しの出来る気質の人は、
借りたがる気質の人が支えている。
こう言うと解りやすいか。
先天運のどこが気質になるか?
性格は? 人格をどう読むか?
推命学にも、心理学が記せられている。
男性的気質、女性的気質は先天的だ。
これからの時代は、野生を衰退させるだろう。
すでに男性の中に、野生の薄れている人が増えている。
だから増える病気と、減少していく病気がある。
(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年1月27日
「 吉本新喜劇 」

吉本新喜劇の昭和時代に活躍した座長3人。
平参平は陰の金の亥の日干日支で、
月にも亥がある。
岡八郎は戊の寅が生日。
月に辰があり冠帯を持つ。
花紀京は己の丑。
年、月に子を2つ持つ。
座長頭の平参平の陰の金に岡八郎の陽の土の戊に、
花紀京の陰の土の己。
平参平を支えた2人が、
吉本新喜劇の黄金時代を築いた。
沐浴、冠帯、墓と絶。
素晴らしい芸人3人だ。
(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年1月26日
「 お笑い芸人が、政治社会問題に口を挟む 」

お笑い芸人は、庶民的なお笑いを
庶民に提供してくれるのが天職。
ここのところ、お笑い芸人であるべき人が、
社会問題やら政治問題に口を挟むことが、
お笑い芸人のステータスとでもあるかのように
見受けられる。
これが、マスコミやらテレビに出てくる人の
トーンを下げている原因となっているのでは、
と思うことがある。
お笑い芸人はお笑いを極めてくれれば、
庶民は良しとするはずだが。
(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年1月25日
「 結婚相手選び 」

顔で選んで男も女も恋人、結婚相手選びに失敗する。
心はそんなに読みづらく、解りづらいものなのか。
実はこれに、さらに何が実は大切なのかが、
あまりに問われていないから間違いをおかしてしまう。
まず相性。
これには精神性と肉体の相性がある。
愛情のパターンもさらに加えないとならないが。
これは尽くしたい、尽くされたい。
ほっておきたい。
かまって欲しくない。
さらに肉体的にSかMかが大切になる。
さらに縁があるか、ないか。
だから推命学にはここまでの判定をするべき
学問的、医学的、さらに運命的な見識が求められる。
(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年1月24日
「 高校生の占い 」

高校生の占い料金を1500円にしている。
時間は1人に1時間はかけている。
わざわざ田川や飯塚、宗像や
宇佐、中津からも来てくれる。
天沖殺とか他で言われた人もいる。
当たりもしない天沖殺なんかを
高校生に言うのは、詐欺っぽいじゃないか。
啖呵売(たんかばい)とは違うんだから。
(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年1月23日
「 旅芸人の啖呵売 」

推命学は難しくはない。
麻雀よりも、魚釣りよりも、麻雀よりも、シンプル。
魚釣りはポイントが命。
麻雀は対戦相手により流れが変わるゆえに難しい。
人を笑わせる落語やお笑いにも、
間の大切さがあり、
それを掴めるようにならないと一流と言われない。
旅芸人の啖呵売(たんかばい)と似ているな、
と感じる。
(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年1月22日
「 もう一度 十二運 」

推命学で整理しなくては
糞も味噌も解らなくなるのが、
十二運。

◎年柱は、期待度が出る。

◆帝旺、と出るなら期待されて育つ。

◎月の柱がやはり一番強く人生に影響する。

◆冠帯ならば、生涯にわたる生き様と診る。
カリスマ性の強い人として生きる。
◆墓ならば、技術職としては良し。

◎日柱は、癖とか愛情のやり取り、
性癖を、性欲の様を表す。

◆墓は、相手に優しい。病は甘える。
◆死は、受け身。男はバイセクシャル。
◆衰は、気分屋。
◆長生は、ワンパターン。
◆冠帯は、我武者羅。
◆建禄は、弱さを見せない。
◆養は、可愛がられたがり。
◆胎は、自信なし。
◆絶は、躁鬱で庚と辛は金に依存する。
◆沐浴は、束縛嫌いの気分屋。人から尊敬されたい。
誉められないと悪い気性が出る。
◆帝旺は、精神と肉体の葛藤如何にて、
立ち位置が変わる。


(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年1月20日
「 過去の価値観を認めない風潮 ? 」

日本の食料自給率が35%あるか。
自給率が下がると、農水林業に従事する人、
日本人が減る。
自給自足の時代は、
人の労働力が生産性を上げたので、
大家族が経済的安定になった。
男も女も大切な労働力と見なされ、
賢さやら美しさよりも、逞しさが優先された。
そこには今で言う差別的なモノを廃する、
労働力を一番と考える人間の世界観があった故に、
人間的または動物的な主観が
支配する社会が安定的であった。
今の時代は、
そんな過去の価値観を認めない風潮が強すぎて、
逆に差別的な社会に成ってしまっている。
過去を否定することと、過去から学ぶことは違う。
これを間違えると、歪な世の中になる。
医人も芸人も聖人も、似たり寄ったりかも。
蜘蛛助、ハイエナ、盗っ人、猫騙し、様々。



(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年1月20日
「 自分を磨きたかる人 」

修養。
修業でもあるし、修行でもある。
人は何かしら、自分を磨かなければいられない。
それは依存性を含んだものではあるが。
空気、食、睡眠、性戯、太陽、水、土、
近代は金と。
宗教、科学、占術、ヨガ、太極拳、武術、競技、
スポーツ、笑い、感動、美、など。
愛や恋も含めよう。
そして相対的であって満足度が
浅く、深くなったりする。
ここでは生存競争を知らぬ間にしていることになる。
目立たない習性としての競争を営む。
下らないマスコミの報道に踊る人も、
また無視する人も、何らかの行動を結果、
起こすことになったり、思案したりする。
なぜ、結婚がうまくいかないのか?。
それは人が運気を間違って感じ取るからだ。
予想が外れる。
外れる予想をしてしまう。
これが人間の運気のなさる技(業)なり。



(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年1月19日
「 社会と関わる事の大切さ 」

コロナの騒ぎが始まって約2年間、
タクシーに乗るように心掛けた。
タクシーの売上げに協力しょうと思ったからだ。
第一タクシーを多く使った。
運転手さんと顔見知りになることも出来て、
年賀状のやり取りを始めることになった方もいる。
78歳、80歳と元気で明るく、
人生の先輩として見習うべき方が、
沢山いらっしゃる。
社会と関わる事の大切さを知らしめて下さり、
健康とは、人生とは、仕事とは、
と接客や会話を通して、
素晴らしいお年寄りの生き様を御手本に日々、
希望や人生の楽しみを持つことの
大切さを切に感じている。
今年も宜しくお願いいたします。



(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年1月18日
「 汚職、犯罪だ 」

若い人は、高校生から20代のOLの方も
足腰、肩、首が凝っている。
半病人体質になっている方が、
この20年間で5倍増えている。
パソコン、スマホを使いすぎている結果の疾患と。
整骨院が北九州ではコンビニの数を上回っている。
上記した疾患を持つ人が整骨院では治らない。
整形外科に行き、リハビリを受ける。
整骨院も整形外科のリハビリでも治りが遅い。
保険がきくから安いと、整形外科、整骨院に通う。
保険料はすべて税金。
保険を使わない一流の治療家の方が
技術力があることを知った人は、
口コミで知人に伝える。
口コミは広まり、技術力のある治療家は忙しくなる。
この因果が、保険を使う整骨院の不正請求に繋がる。
日本全体で、解っている不正請求が1億円近い。
隠された不正請求はこの金額を上回った年もあり、
不正を見つけ出すべき責任のある市や県の
保険福祉局や部所は、知らん振り。
資格があれば、
保険適応可になるシステムが生む汚職、犯罪だ。



(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年1月17日
「 十二運の養の続き 」

十二運の養の続き。

◆甲の戌。
男命、賢明だが変人が多い。
女命は、勝ち気。
好き嫌いが激しい。
社交さなし。
子供いれば夫婦縁悪し。
酒、タバコを好む。

◆庚の辰。
男命、五行の片寄る人は偏屈。
大食家。
眼にひと癖ある。
養子でないと破婚相。
勤勉、粘り強い。
欲深い。
女命、色気あり、目がきれいな人が多し。
破婚相。

◆乙の未。
男命は腫れ物が出来やすい。
脳を患いやすい。女道楽。
だらしない。
義理人情にあつい。
公務員で出世。
交際上手。
女命、のんびり屋の行動も怠慢。
だらしない。

◆辛の丑。
男命、外見腰低いも、内心は気位高い。
外見は陰気で内面は丑らしく陽気。
人に逆らわない。
男命は何かにつけて人を誘う。
養子相。
でないと破婚。
風邪をひきやすい。
女命、どことなく冷たい。
社交性なし。
友達少ない。
意地が悪い人多し。



(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年1月16日
「 十二運の養 」

十二運の養。
父親とは折り合い悪く、口もきかなくなる。
養は爺さん、婆さんっ子。
女性は養女に行っても長続きしない。
男命はかかあ天下でうまくいく。
男命は好色。
運動神経鈍し。
絞まりのない顔。

女性はヒステリー。
ビッタレでだらしない。
手先不器用。助平です。
パンツを裏返しで履いたりする、だらしなさ。



(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年1月15日
「 十二運の胎の続き 」

十二運の胎の続き。

◆丙の子。
男命、見栄っぱりの小心の頑固。
女命、ガメツイ、カン高い声。

◆壬の午。
男命、無愛想で我が身の保全に熱心。
女命、大胆な行動、が小心。
初婚は破婚相。
とにかく恥をかきたくないので、
人の口臭さえ自分が臭いと考えるスゴさ。

◆丁の亥。
男命、嘘、約束事を破るのが大嫌い。
くどい性格。
シスターボーイタイプで神経質。
筋の通ることには金を惜しみ無く出すが、
通らぬことには頑として出さない。
女命、飾りたがり。

◆戊の子。
男命、ホラ吹き、束縛嫌い、
妻に嘘をつくのがウマイ。
女命、無愛想の純情の孤独性の色気なし。
が、運がいい。

◆癸の巳。
男命、無愛想、大着、無口で
機嫌がいいやら、悪いやら、わかりにくい。
企画力あるが、決断力はなし。
童顔が多い。
酒を好むか荒淫。
女命、正義を好む。女らしさない。
片親の夫が良い。男女ともに父とは縁薄い。



(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和4年1月14日
「 十二運の胎 」


十二運の胎。
母乳不足、または胎児の時期に
母親の食欲不振と診たり、
栄養失調気味と診たりする。
悪阻(つわり)が激しい母親の状態は
年柱にあると診たりもする。
胎を持つ人は字が小さく、
「字を大きく書きなさい」と
子供時分に言われて育つ。
人見知りで、人前で話すことの出来ない特徴がある。
男命は女性的。
女命は男性的。
諦めが良すぎる。
異性を深追いしない。
切り換えが異性に対しても早い。
気前が良い。
嫌われるのを怖がるほど小心だが、
開き直りはお見事。
部屋の模様替え、引っ越しが好き。
細かい作業は丁寧。
トイレの掃除が得意。
が、料理は下手が多い。
女性は不感症になりやすい。

(カレー仙人)
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◆ 最近のブログ 令和4年1月13日
「 日干日支で診る 11 」

墓(十二運)。

◆丁の丑。
男命は甘えん坊のケチ。
女命は片親の夫が良し。
媚を売る。

◆癸の未。
男命は、2度目の妻でおさまる。
女命は、90%が破婚となり、性的サービス悪し。

◆丙の戌。
男命は口出し多く、見栄っぱりの甘えん坊。
女命、ひがみ屋の、いい歳になっても乙女チック。

◆己の丑。
男命は腰、膝に疾患。
父とは別居が良し。
女命は、後家相の花より団子。

◆壬の辰。
男命は、朝寝坊ののんびり屋。
女命は、良妻賢母型の破婚相。

◆戊の戌。
男命、囲碁、将棋好き。
女命は、痔を患う。
表現力なし。
再婚相の世話好き。
墓の人は能面のような顔で無表情。

(カレー仙人)
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◆ 最近のブログ 令和4年1月12日
「 日干日支で診る 10 」

絶運(十二運)。

◆庚の寅。
男命は、ノイローゼ。
暗示がよくきく。
気まぐれのスポーツで躁鬱弱まる。
女命は美人の類いに多いも、
厭性のヒステリー、憂鬱症。
買い物依存性。
生涯に波乱多し。
破婚相。
宗教に頼る。

◆辛の卯。
男命、欲に満足しないで、堅気にになれない。
女命は、欲求不満型。
買い物依存性で、金には汚ない。
堅気の男とは縁薄い。

◆甲の申。
男命は、賢いが面倒くさがり。
欲深く、こすい。
長男欠ける。
女命は、好き嫌いが激しい。
世話好きの寂しがり。
肌の色悪し。

◆乙の酉。
ヤクザ、放浪者、多子を残され妻に逃げられる。
まるで浪曲子守唄。
女命は、堅気の男と縁がない。
短気のヒステリー、
憎まれ怨まれても金を離さない。

◆庚の寅
女命は体が大きい。

◆甲の申。
女命は小柄なほど、家庭運良し。

(カレー仙人)
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◆ 最近のブログ 令和4年1月11日
「 日干日支で診る 9 」

十二運の死は、勘が良いから
ブヨなどの虫を一発必中で殺す。
小さい球の球技が得意。
卓球部を好む。

◆乙の亥。
男命は体が大きい。
怠けることを嫌う。
頑固の偏屈。
人の話半分。
男の子に恵まれない。
女命は口が大きく、女性らしくない。
子供いないと夫婦縁良く、いると悪い。

◆甲の午。
男命は、女に入れ込むが妻も大事にする。
女命はヒステリー肌のキメ荒い。

◆辛の巳。
男命、お洒落で食より身だしなみ。
女命、ハンサム男に弱し。
子女不産多し。

◆庚の子。
男命、技術者、医者、芸能向き。
女命は、美人の努力家で男以上に社会運あり。
夫が家事好きなら良し。

(カレー仙人)
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◆ 最近のブログ 令和4年1月10日
「 日干日支で診る 8 」

◆丙の申。
男命、楽天家で気が小さい。
歯が悪くなる。
頼りない。
女命、外に出たがり屋。
熱しやすく冷めやすい。
男好きの助平。

◆壬の寅。
男命、お喋りで、平凡な勤め人に向く。
女命、世話好き、美意識高い。
傷官あると後家相。
お喋りは花嫁になれない。

◆戊の申。
男命は、人に利用されやすい。
父と不仲か、縁が薄い。
女房に逃げられやすい。
女命、老いても性への執着心強し。
貞操観念薄く、すぐに肉体関係になる。
破婚相なので仕事を持つ方が良し。

(カレー仙人)
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◆ 最近のブログ 令和4年1月9日
「 日干日支で診る 7 」

◆丁の卯。
男命、熱しやすく冷めやすい。
官星強いと脳を患う。
シスターボーイ型。
女命、小心の金銭感覚は几帳面。
夫運悪し。自身悪し。秘密主義。

◆癸の酉。
男命、酉のように食べ、動く。
肉食の世話女房好み。
女命、口八丁手八丁。
堅気の夫は縁が薄い。

◆己の酉。
男命は、物思いにふける。
転んでもタダでは起きない。
女命、体が大きく、不格好。
貞操観念薄い。

(カレー仙人)
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◆ 最近のブログ 令和4年1月8日
「 日干日支で診る 6 」

◆甲の辰。
男命、実業界不向き。
短気のカンシャク持ち。
黒子多し。
女命は再婚の夫を選ぶと良い。
でないと、結婚10年以内に離婚。

◆庚の戌。
男命、仕事が趣味になる。
女命、繊細で神経図太い。
破婚相。
衰の十二運の特徴は、
自分が気が向かないとセックスをしない。
特に女命は、ハッキリと出る。
男性が不信感を募らせて、気を使うようになり、
やがて他に気安い女性と縁が出来てしまう。

(カレー仙人)
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◆ 最近のブログ 令和4年1月7日
「 日干日支で診る 5 」

◆乙の丑。
男命、楽天家の下手物食いで
身近な女に手を出す。
女命、面食いで男、夫を選び、失敗しやすい。
◆辛の未。
男命、ムッツリの我が強く、
傷官が無い限り、存在感なし。
申、酉、戌月生まれは肺を患う。
女命は、しっかり者の意地悪の疑い深し。
90%が破婚相。

(カレー仙人)
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◆ 最近のブログ 令和4年1月6日
「 日干日支で診る 4 」

◆己の巳の男命は、横柄、図々しい、
気取りや、養子相。
女命は派手好みの口うるさい、世話焼き。
◆丙の午は男命、派手好み、養子相。
女命は、色白のきめ細かい肌は男に弱い。
後家相。
◆壬の子の男命、初めての子を失いやすい。
女命は破婚相。
◆丁の巳の男命は、頑固、強引、横柄。
女命は夫婦縁悪し。
◆戊の午、男命は童顔で歳上の女を好きになる。
女命は、若い頃は老けて、年取ると若くなる。
◆癸の亥、男命は節約家、金銭感覚鋭く、
大風呂敷、耳が遠くなる、気は小さい。
女命は、八方美人。

(カレー仙人)
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◆ 最近のブログ 令和4年1月5日
「 日干日支で診る 3 」

◆甲の寅、乙の卯共に、
男命は祖業不承で親との同居は良くない。
男命、芸術的感覚優れる。
女命は共に色気に欠ける。
◆庚の申、辛の酉共に、男命は人の話半分。
ヘルニア、痔疾患。
女命、色気に欠ける。
男女共に鶏の交尾。

(カレー仙人)
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◆ 最近のブログ 令和4年1月4日
「 日干日支で診る 2 」

◆戊の辰は、百貨店の正札。
一か八かの山師。
女命は一旦男を知ると竿代を払う。
◆丁の未、男命は人を利用する。
女命は男殺し。
◆癸の丑、男女共に再婚相。
◆丙辰、女命は再婚相。
◆己の未、腰に疾患、男女共に再婚相。
◆壬戌は口八丁手八丁。
長男は父母不全。
女命は再婚相。

(カレー仙人)
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◆ 最近のブログ 令和4年1月3日
「 日干日支で診る 」

新年明けましておめでとうございます。
本年も宜しくお願いいたします。

日干日支で診る。
◆丁の酉、男女共に歯が弱い。
◆己の酉、男女共に鶏の交尾。
◆癸の卯、男女共に腰膝悪い。
女命は自身豆腐のごとし。
◆辛の亥、女命は晩年孤独。
性的サービス悪し。
◆甲の子、女命は流産多い。
◆庚の午、男命は助平の嘘つき。
◆乙の巳、お産に難あり。

(カレー仙人)
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◆ 最近のブログ 令和4年1月2日
「 年始のご挨拶 1月2日 」

新年明けましておめでとうございます。
本年も宜しくお願いいたします。
1月3日より営業いたします。
2022年元旦 占い処たぶれっと
※占い処「たぶれっと」
(完全予約制※当日予約も受付いたします)
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(カレー仙人)
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◆ 最近のブログ 令和4年1月1日
「 年始のご挨拶 」

新年明けましておめでとうございます。
本年も宜しくお願いいたします。
1月3日より営業いたします。
2022年元旦
占い処たぶれっと

(カレー仙人)
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◆これより前は2021年のブログへ
◆Cafe&占い処タブレット
占い処タブレット

「Cafe&占い処タブレット」
魚町交差点の「みずほ銀行」と「ヤマハ」の間の
中央銀座通りを北へ50メートルの左側。
アクセサリーショップ「Egoist」の2階です。

四柱推命の鑑定を行う占い中心の店となっていますが。
カフェのメニューも充実しています。
ヘルシーなパスタ、カレー、オムレツ、ハンバーグをご賞味ください。
コーヒーは自慢のドリップ仕立て。店内は通好みの音楽など快適にお過ごしいただけます。
カフェのみのご利用も大歓迎です。

◆店舗住所
北九州市小倉北区京町1-5-17 2階
電  話 093-953-6616

◆四柱推命教室 生徒募集
四柱推命教室 生徒募集
・ 月2〜4回
・1回 90分間の個人レッスで分かりやすく指導いたします。
・約1年間で卒業
・入会金10000円
・授業料90分間・・6000円
・受講日時はお相談に応じます。

◆四柱推命の予約受付中
占い処タブレット
人生をより有意義に、意味深いものとする為の
ひとつの手助け、それが四柱推命です
 

四柱推命を30年以上学問として学んでまいりました。
悩むほどのことではない悩みと、  喜ぶべきことでない喜びがあるのも四柱推命によりなんどか体験してきました。
人生は毎日がスタートです。そのスタートのお手伝いをするのが私の役割であり、生涯の仕事とする覚悟です。
 ぜひ一度、お気軽に「占い処タブレット」へお越し下さい。

タウン誌「おいらの街」 元編集長 高野敬市

◆近日公開
占い処タブレット
四柱推命を35年近く実践と理論で学んだ孔孜(こうし)先生の占星実践本が、
近いうちに発行されることが決定!!

阿部泰山、武田考玄の理論に、
約3万人の鑑定経験から得たノウハウを
分かりやすく公開いたします。

◆占い処タブレット・更新情報
  • 2012年10月29日:カレー仙人のブログ再開しました。NEW!
  • 2012年2月中旬:小倉北区京町1-5-17-2階に引越し移転します。
  • 2011年8月24日:タロットのページを更新しました。
  • 2011年2月21日:仙人の好きな店のページを更新しました。
  • 2010年12月22日:「四柱推命」のページをアップしました。
  • 2010年11月17日:「カレー仙人・高野の好きな店」のページをアップしました。
  • 2010年11月13日:「占い処タブレット」で火曜日限定!!学生恋愛タロットディを開催します。
  • 2010年11月11日:「お問い合せ」のページがご利用できます。
  • 2010年11月09日:「占い処タブレット」のページをアップしました。
  • 2010年11月09日:「カレー仙人高野のブログ」にリンクしました。
  • 2010年11月05日:「占い処タブレット」公開しました!よろしくお願い致します。


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