時輪

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北九州おい街マガジンがWebで公開されました。
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是非、御覧になって下さいませ。
おいらの町

◆ 最近のブログ 令和元年 10 月17日
「カップルの会話」

カップルの言いたい放題の会話。
男、お前の口臭が耐えれん。
すると女、貴方も臭いよ。
男、俺はタバコ臭いんよ。
お前のは歯周病の臭さよ。
歯医者に行ってこい!
ある喫茶店で聞こえてきた会話。

----------- One more

これまた喫茶店でのカップルの会話。
男はコーヒーを。
女はプリンを注文。
男はプリンを見るなり、このプリン、君の胸みたいだね。
女は、とっさに席を立ち店を出ていった。
男はやがてプリンを食べはじめた。
女は帰って来なかった。
(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和元年 10 月16日
「Webマガジンおい街」

このブログは10月10日以降にアップされると思う。
北九州のタウン誌おいらの街が廃刊になり14年。
やはり北九州にはおい街がいるよ!
と言われた現役の市会議員、
ラジオのパーソナリティーさん、
デザイン・イベント企画プロデューサーの皆様の御協力を頂き、
「Webマガジンおい街」が、ネット上に復刊されます。
フリーペーパーで失ったモノ、北九州に残していきたい、
アナログなカルチャーを育てていくためにも、
頑張っていきます。
何卒、宜しくお願いいたします。
(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和元年 10 月15日
「 夫婦の会話 」

夫婦も年期がはいると、
セクハラもパワハラも乗り越えた会話が当たり前になる。
とある小さな飲食店。
夫婦で切り盛りしている。
オヤジから、この腐ったイチジクが、何言うか!
すると奥さん、萎びたソーセージから言われたくないが。
これは僕が16歳の時代に耳にした飲食店の夫婦の会話。
(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和元年 10 月14日
「 優柔不断 」

飲食店でメニューを見て、なかなか商品を
決めきらない人がいる。
女性にも男性にもみられるが、
こういったタイプの人は四柱推命で財星のない人だ。
現実感がなく、目標や計画を立てたり、
実践する力が弱い人。
洋服を買うのにも迷い迷って、時間がかかる。
これに長生という12運があるとてきめん。
タロットが好きな女性、男性にも通じる。
自分で選択する力がないから。
それでいて欲張り気質で、
隅から隅まで弁当箱をつつきたがる。
優柔不断と言われるタイプの人。
(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和元年 10 月13日
「 意味不明なエロ談義 」

セックスにも段階がある。
エロなセックス。
次にエロティシズム。
最後がエロスの世界だ。
おじいちゃんと、お婆ちゃんの恋は、
エロスがかっているから、若い人には理解できないだろうが。
アダルトビデオを観てオナニーにふけるのはエロで、
最も野暮ったくも動物的、
魚のような振りかけるだけの原始的セックスである。
(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和元年 10 月12日
「 占術はヤクザな世界 」

占術の一部分が、不条理やアンチ社会的な
人間の苦悩を解決する指針を教えるものであるなら、
占術は常識的健康人がやる学問としては
果てしなく遠い世界に違いない。
愛のいち部分が性欲である故に、
真の愛は簡単には得られないように。
なんと占術とはヤクザな世界なのだろうか。
霊感でカタがつくほど、宗教的ではないし。
(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和元年 10 月11日
「 本当と騙し 」

本当に美味しいのは、
きれいな水と薪で炊いた新米の銀シャリ。
豆腐、蕎麦、ウドン、釣りたての魚、旬の野菜。
美味しさを騙す現代食。
美しさを騙す美容。
性欲を騙すアダルトビデオ。
若さを騙すカツラ。
幸せを騙す金。
健康を騙す医学、医薬。
愛を騙す結婚。
バカを騙す音楽産業。
人並みを騙すスマートフォン。
国民を騙すマスコミ。
愛を騙す映画。
霊を騙す宗教。
人を騙す占い。
安いを騙す居酒屋。
(カレー仙人)

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◆ 最近のブログ 令和元年 10 月10日
「 芸術家の愚かさ 」

本当の美人とは、
この世の者とは思えないほどに美しいと言われる。
ベニスに死す、この映画のマーラーが晩年に出会う、
一人の美少年に衝撃を受けて、死ぬほどに苦しむ様は、
ホモセクシャリーを描いたのではなく、
美しさの究極は、実は性別を超越するほどの狂気を
持っている恐ろしいものであると、老いて気付く。
自分の人生は、なんと低俗で、醜く俗っぽいものであったかを
知らされ、打ちのめされる。
死を迎える時、すでに遅し。
生きることは、なんと無情であり、恐ろしくもある。
美にたいする価値を追求、創作しなくても
現存していることに気付く。
この世の者とは思えない。
そんな美しさは現存するのだ。
芸術家は自分の愚かさに気づき世を去る。
(カレー仙人)
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■管理人Sの感想:
「表現の自由」という言葉にしがみついて、
あれもこれも芸術では、先人の芸術家たちに申し訳ない。

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◆ 最近のブログ 令和元年 10 月8日
「 イジメの系譜 」

人が人への愛情表現の方法、形、行動には、
人、個により違いがある。
有りすぎると言った方が、間違いない。
同性に、異性に、そして親から子、子供から親に対しても。
よく保育園や幼稚園で、園児が園児を叩く、つねる、
そんな光景を見る。
いわゆるイジメと呼ばれる行為が。
イジメる子は、親からの躾や、
可愛さ余った意地悪的な愛情を受けている場合が多く、
客観的には、虐待と言われても間違いではないのだろうが、
その虐待的な愛情を受けている子は、
それが悪いこととして、
相手をイジメているという意識に欠ける。
親からDVを受けた子供は、自分の子供に対して、
間違いなくDVを行う。
親の行為は子供に受け継がれる。
ざっくりとした分析でも、これだけの理論が成立する。
この事象に関与しているのが、
テレビの中のお笑い番組にある。
ドリフターズから吉本新喜劇、漫才などの、
お笑い番組に潜む、イジメて笑いをとる手法だ。
昔あったアメリカの喜劇番組、三バカ大将は、
バカらしさが当時の子供に大ウケした。
笑いをとることがケナシと通じているのは、
日本の伝統芸能に潜んでいる。
アメリカにも黒人差別を笑いのエンターテイメントに
持ち込んだ歴史はある。
テレビは人を奈落の底に突き落とすメディアでもある。
ネットの世界が、またそれを受け継いだ。

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◆ 最近のブログ 令和元年 10 月7日
「 活動 」

邦画の「マイ・バック・ペイジ」や
洋画の「イージー・ライダー」は団塊の世代のための映画、
と言って良いだろう。
団塊の世代にしか解らない作品かもしれない。
おい街創刊時のあの頃、なぜか虚しい気持ちで一杯だっとた、
と当時のスタッフのK氏も先日、口にしていた。
ベトナム戦争、学生運動、ウッドストック、ケネディ暗殺、
キング牧師暗殺、マルコムX暗殺、三島由紀夫割腹自殺と、
悲しい事件は若者の心を揺るがした。
何か自分達もしなければ、と自責にも似た念が僕にも、
そのK氏にもあったのを覚えている。
革命なんかではない。
古いものの中には、破壊しなければならない何かがある。
情報誌を創ることは、活動であったに違いない。
今なおK氏とは親友であると思っている。

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◆ 最近のブログ 令和元年 10 月6日
「 十二律 & 平均律 」

ド、ド♯、レ、レ♯、ミ、ファ、ファ♯、
ソ、ソ♯、ラ、ラ♯、シ、そして上のドとなる。
ヨーロッパの平均律は、古代中国の12の半音、
十二律が16世紀あたりに伝わって、
平均律になったといわれる。
ドから言うと、
子、丑、寅、卯、辰、巳、午、未、申、酉、戌、亥が
順番にあたる。
人により良い和音、嫌な和音があるということだ。
良い和音は当然、周波数が心身に合うからして、
気分は和らぎ、睡眠は深く、心地良くなる。

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◆ 最近のブログ 令和元年 10 月5日
「 慣習、風習の違い 」

北九州が5市合併した当時、
旧5市の慣習、風習の違いがありすぎて、
互いが馴染めなかったと言われる。
今は、その色合いは薄れたようにみえるが、
まだ根は残っているのだろう。
様々な利権争いが合併により激しくなったと言われる。
暴力団の抗争も、5市の合併を機に激しくなったそうだ。
今は、ようやく沈下したが、時間を要した。

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◆ 最近のブログ 令和元年 10 月4日
「 日本の格差 」

働き方改革とか東京の大都会で提唱したところで、
田舎の人にとり、そんな話は寝耳に水。
田舎は若い人が逃げ出したくなる風土だ。
尊厳など生きるために必要としない年寄りが
仕切っているから、変化を好まない。
都会と地方の格差を生むのは、
人の尊厳の差がありすぎるからで、
この差は日本の抱える大問題である。
パチンコしか楽しみのない大人が沢山いて、
女子高生が売春をする。
田舎に行くと、未だに夜這いが残っている。
当たり前のように、坊主が彼岸に家に来て、
お布施をもらうために、短いお経をあげる。
田舎に行くほど、坊主は力を持ち、
地域の慣習をいいことに金を頂戴している。
日本の格差に驚く。

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◆ 最近のブログ 令和元年 10 月3日
「 赤線、青線 」

今日は10月2日。
今の時間は午前6時半。
朝の4時に目が覚めた。
二度寝しないほうなので、コーヒーを飲み、
シャワーを浴びて店に着いた。
ラフマニノフの交響曲二番を聞きながら
コーヒーを飲んでいる。
フランス映画の題名によく使われる、
青、赤の正しい意味合いを調べていた。
フランス国旗の青、白、赤の意味合いを言うなら、
青は自由、赤は博愛。
青と赤のブルース。
マリー・ラフォレが主演した映画の題名の意味を
解らない小学生であった。
青い部屋、青い部屋の女。
アデルブルーは……。
青は自由、赤は博愛なら、
日本の赤線、青線地帯は
博愛地帯、自由地帯か。

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◆ 最近のブログ 令和元年 10 月2日
「 ここは食堂ど 」

小倉から日豊本線に乗り、
苅田から先のいわゆる京築地区に行くと、
北九州市とは文化、風習、習慣、等が違いすぎて、
僕は住みづらいと感じた。
ある駅の前にある食堂。
真夏の暑い昼間に歩き歩いて疲れて、涼みたくなり入った。
友人と二人、共にジュースを頼んだ。
言いぐさが呆れる。
ここは食堂ど。
ジュースだけしか頼まんのか!
持ち金が少なかったし、腹も減っていない。
喫茶店に入りたかったが、喫茶店がまるでなく、
歩き続けて一時間も炎天下を歩く羽目になった。
そこでジュースを飲んで涼みたかっただけ。
ガラの悪い爺さんと喧嘩はできても、議論は出来ないと、
焼きそばを頼んだ。
爺さんは黙った。
客に対してのマナーのない店は、
地元の顔見知りしか相手にしていない。
よそ者は村八分、の町柄とは知っていたが、
これでは過疎化するのも当たり前。
食堂というより、カキ氷屋にしか見えない店だった。
町のイメージは店に入ったら解る。

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◆ 最近のブログ 令和元年 10 月1日
「 ジャズの最盛期 」

マイルス、コルトレーン、
ジャズの最盛期のミュージシャン。
若い人は彼らがドラッグをやっていたからと認めたがらない。
例え、ドラッグをやっていなくても、
彼らはスゴいジャズをやっていたはず。
時代背景とムーブメントがあったからだ。
本当にジャズを解る人は、音楽理論と楽器が出来る人。
解らないからジャズがいいは、解らない人の言葉に過ぎない。

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◆ 最近のブログ 令和元年 9 月30日
「 旬な洋楽 」

今一番、旬な洋楽は
クリス・ヒルマン、ロジャー・マッギン、
今は亡き、しかしジーン・クラークのアルバムの数々だ。
彼らのファンは今なお、増えているという。
これは中古レコード屋はもちろん、ネットで調べると解る。
ジーン・クラークにおいてはBOXも発売されるという。

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◆ 最近のブログ 令和元年 9 月29日
「 人の縁 」

人の縁を結ぶのは何か?
四柱推命である後天運が大きく作用する。
相手の、もしくは自分の日干が、
相手、もしくは自分の大運の干と重なるとき、
否応なしに縁が生まれて、結婚、その他の絡みが出来る。
相性の善し悪しに関係なく、だ。
雨の日の涙のように混ざり会う、といった具合に。

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◆ 最近のブログ 令和元年 9 月28日
「 美容整形 」

美容整形。
ある医師が、法的にギリギリ、もしくはそれ以上、
過度な施術をやっていることに自己ジレンマに陥り、
小児内科に鞍替えしたそうだ。
シリコンの副作用は周知の通り。
医学会の犯罪は内部告発により表沙汰になる。
医師は善人ばかりではない。
政治家も善人では務まらない。

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◆ 最近のブログ 令和元年 9 月27日
「 冠帯と沐浴、絶 」

四柱推命の12運の特徴が甚だしいのは
冠帯と沐浴、絶だろう。

◆冠帯は青年の持つガムシャラが特徴。
若いときは苦しみます。
が、やがて晩年には一流の技を築き上げて、一流になる。
男は女性に向けるガムシャラを仕事に、
いかに早く切り換えるかが鍵になる。

◆沐浴は、沐浴を持つ人を理解することが鍵。
本人は自覚出来ないので、
周りの人が理解してやることが大切。
頭は良いが気分屋のために、周りが振り回される。
男女共に異性を振り回すことになるから、
沐浴の人と付き合うと、人間不信にも成りかねないが。

◆絶を持つ人で日支にある人は、
人の良い明けっ広げな性格。
他人の言動に影響されやすく、せっかちで飽き性。
さみしがり屋の暗さと、開けっ放しの明るさを持つ。
短気の人が多く、よくブツブツと言う。
放浪性がある。
賎業向き。
庚寅、辛卯は買い物依存症になりやすい。
甲申は早婚となる。

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◆ 最近のブログ 令和元年 9 月26日
「 女優さんの写真ボスター 」

ラウラ・モランテ、
レア・セドゥ、
アナ・ムグラリス、
エレオノラ・ロッシ=ドラゴ、
スカーレット・ヨハンスン。
タブレットの店内の壁に
今、貼っている女優さんの写真ボスター。
スカーレット・ヨハンスン以外はヨーロッパの女優さんだ。
男性客より女性客の方が、とても反応が強い。
好みも様々。
ラウラ・モランテは活動的な女性に好評。
若い女性はレア・セドゥかスカーレット・ヨハンスンを好む。
エレオノラ・ロッシ=ドラゴは映画、「激しい季節」で、
とても美しい未亡人を演じ、好きになった。
アナ・ムグラリスは、「そして、デブノーの森へ」。
この映画での執念の女性役が良かった。
アメリカ映画から離れてしまったら、
いい役者がヨーロッパには沢山いること。

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◆ 最近のブログ 令和元年 9 月25日
「 ご冥福をお祈りいたします 」

北九州を代表する
ジャズ、ベーシストの井島正雄さんが、
お亡くなりになりました。
1997年に弘田三枝子のジャズ・ライヴ・アルバムを
小倉のビッグ・バンドで収録した際の想い出が
強く残っています。
ご冥福をお祈りいたします。

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◆ 最近のブログ 令和元年 9 月24日
「 バーズ 」

ローリングストーン誌が発表した
ロック名曲ベスト100に、
バーズのミスター・タンブリンマンが
20位に選ばれている。
こういったベスト選は時代と共に
順位が入れ替わるもので、
現在から過去を振り返った場合、
曲の持つ価値観が再認識されたり
逆に評価が下がる物も出てくる。
フォークとロックを融合させたこの曲は
画期的であった。
その後のメンバーの活躍なども考慮されて
曲の価値観が高くなる。
ロジャー・マッギン、クリス・ヒルマン、
デイビッド・クロスビーの現役での活動と、
ジーン・クラークが死後20年以上経っても、
彼の作品が今なお素晴らしいことも相まって、
バーズが再認識されたと言える。

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◆ 最近のブログ 令和元年 9 月23日
「 ギャンブラー 」

戦後の東京を舞台に麻雀で生きていく、
ギャンブラーの群像を描いた映画、麻雀放浪記を
DVDで久し振りに観た。
個性の強い男たちを演じる役者の演技力が実に見事。
麻雀の世界の男と絡む女の生き方も逞しい。
人買い、ヒロポン、詰め込み、
サイの目の2を出し天和を上がるイカサマ。
家の権利書までも賭け、挙げ句は自分の女を人買いに売り、
賭けはエスカレートしていく。
場に慣れる。場を読む。
負けても負けても諦めない逞しさ。
敵かボスか手下しかいない世界。
麻雀放浪記。シンシナティ・キッド。
最近では、完全なるチェックメイト。
勝負師の映画三選。

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◆ 最近のブログ 令和元年 9 月22日
「 白い下着 」

女性の下着の話。
洋画、それもヨーロッパの映画で
女優がはいている下着の色は白と、相場が決まっている。
監督の意図だろうが、
男が白い下着を好きと解った演出だろう。
ベージュはあり得ない色。
ワコールさんには悪いが、売れるモノを作ったんだ。
戦後、白かベージュしか売れない。
7色パンティーをキャバレーに配り、
ホステスさんに7色をはいていただき、
客とパンティー色当てクイズをして、
カラーの下着販促をしたという話を聞いた。
結果、ピンクとブルーは普及したそうだが。
開運色を本人が知ると、
ベージュの人は少ないから売れなくなる。
上野千鶴子さんが、面白い下着の話の本を書いている。

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◆ 最近のブログ 令和元年 9 月21日
「 タバコ 」

昔の専売公社の病院の長をしていた伯父さんが言っていた。
1日にタバコを3本吸う人が最も健康である。
専売公社の病院は、さすが研究することが、らしい。
昭和天皇は薬がわりに吸っていた、と言われるが、
例えば、三時間に1本とかに決めていたらしいとのこと。

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◆ 最近のブログ 令和元年 9 月20日
「 長さの話 」

3センチ、いや5センチ違うと
今の貴方は違った人生を送っていたが。
これは身長の話で、チンチョウのことではないが。
チンチョウと間違える人がたまにいる。
確かにチンチョウが男も女も変えるだろうが。

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◆ 最近のブログ 令和元年 9 月19日
「 精子の数 」

精子の数がアメリカでも減っている。
日本はアメリカ以上に減っている。
パソコン、携帯を膝に乗せてやらないこと。
そのくらいでは精子は増えないが。
明らかに理由は解っているでしょうが、
公表出来ないのが大企業がダメージを受けるから。
この理屈は世界の常識である。
農業にもっと政治が力を注がないと、
戦争が起こると大変だが。

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◆ 最近のブログ 令和元年 9 月18日
「 電子タバコ 」

アメリカで電子タバコが禁止になる。
スイスでも有害説。
長生きしたくないとか、100歳まで生きたくないからとか、
きんさん、ぎんさんはタバコを吸っていたし、
昭和天皇も薬がわりに吸っていた。
要するに要をする。
外国タバコの自販機が8割を占めたら、
日本のタバコが売れない。
そこからタバコに火がついた。

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◆ 最近のブログ 令和元年 9 月17日
「 熟睡する為に 」

熟睡出来ないと、疲れがとれないもので、
身体がどんどん酸化するようだ。
身体が痒くなったりする人は、疲れが取れていない人。
薬の効きが悪い人も同じ理由。
寝る。セックス。食べる。これを三大本能。
音はその次に本能。アダージョを。
ベートーベンならピアノ協奏曲皇帝か。
マーラーの五番の第2楽章。
カバリアナルスティカーナの間奏曲がお薦め。

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◆ 最近のブログ 令和元年 9 月16日
敬老の日・日の丸を揚げましょう
「 人間の生き様は滑稽 」

仮に、貴方が一流の美容師として、
とある美容室に行って髪をさわらせたとする。
貴方が一流の美容師と知らないその美容師は
貴方のやり方と違ったカット、セットをした。
貴方が、私は一流の美容師と言わない限り、
その美容師は自分が正しい技術を駆使していると自負して、
貴方を客として扱う。
貴方は腹立たしくなる。
この関係の例えだが、社会とは、人と人とのやり取りは、
絶えず不快や勘違いを生じる可能性がある。
誰もが被害者で、誰もが加害者に成りうる、
不定勝訴の日々を生きる。
これが社会であり、職場であるからして、
蜘蛛の糸が張り巡されている林の中で生きる虫のような、
人間の生き様は滑稽。
1番を競うとか、出世するとかは、
ある意味下らないとも言える。

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◆ 最近のブログ 令和元年 9 月15日
「 今年観た映画のベスト3 」

【ニーゼと光のアトリエ】、【白いリボン】、【ロンドンから来た男】。
今年、観た映画の中でこの3本をベスト3にしたい。
北九州市では上映されていない作品と記憶する。
ロンドンから来た男、
カメラワークがモノクロとの相乗効果で、お見事。
ニーゼは1940年代のブラジルの
精神病院での実話をもとにした作品。
「人間には一万通りの生き方がある。」
ニーゼに出てくる好きな言葉。
白いリボンも、名作だ。
長廻しの映画で演じることの出来る役者はホンモノ。
映像は絵画の世界に通じるモノがある。

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◆ 最近のブログ 令和元年 9 月14日
「 男の野性 」

若い頃、門司駅から小倉の原町まで夜、歩いて帰った。
立って玉を打つアナログのパチンコ屋に
開店10時から閉店の10時まで、
立ちっぱなしでパチンコをやることが多かった。
50キロの硫安の袋を、一日中運んだのは門司港の沖仲仕のバイト。
若い頃は体力があり、やる気さえあれば徹夜で働くことが出来た。
足場の悪い磯で立ちっぱなしで魚を20時間釣ることも平気だった。
歩くと疲れるが、その分精神的なストレスが発散できた。
立ちっぱなしで、心を集中させてもらって勝負にかける。
これが男の野性とでも言うのだろう。
男が野性を失っている。
精子の数が現代の若き男性は半分以下に減ってしまった。
にぎりきんたま、の男が増えたと言われる。
ゲームやテレビを見たり、
ラインで出会いを探すことは男の野性のなさから起こる。
虐められたら、ヤリカエセ!

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◆ 最近のブログ 令和元年 9 月10日
「 ツボ 」

大樹の成長を止めるために、
樹のある部分に5寸釘を刺すことを
林業をされている方が知っていることがある。
素人には、その箇所を探すことは無理。
人間の身体のツボに鍼をうち、殺すことも出来るらしい。
望まない妊娠を鍼を使い流産させることは、
割りと知られている。
話は飛躍するが、日本列島を壊すツボが列島の、
とある地点にあるそうだ。
なら世界中の島国、大陸を壊す地点も、
それぞれにあると言われる。
海を汚すと陸地に必ず影響も出る。
太陽の光りを遮る汚染が拡がると、
地球から惑星にも影響が出る。
まず精子が少なくなるのは、すでに起こっていること。
衛星を上げすぎると、勿論、地球に変化が起こるし、
それでもまだまだ衛星を上げる。
人間がおかしくなるし、身体の不調は当たり前に起こる。
これに核、石油、サリン、化学物質を作りすぎると、
地球が生き苦しくなるのは当然。
貴方がその地球でどう生きるか?

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◆ 最近のブログ 令和元年 9 月9日
「 占いにも色々ある 」

占いにも色々ある。
霊感とかは僕は解らないし、
若い頃に興味本位でいった経験からすると、
問題の解消にはならなかった。
四柱推命は東洋医学と重なるから、
やってみょうと始めた。
僕自信が生きる上で苦しい思いを抱えていたからだ。
今振り替えると、四柱推命で救われたことも多々あり、
今生きていられるのも、そのお陰でもあろう。
四柱推命は読み取る力を学ぶことから始まり、
そこに行き着く。
読み取ることの出来る事柄が多いために、
終わりがない学問であるから、学成り難しの感がする。
恋愛、仕事、結婚、病質、気を付ける年だけなら、
難しくはないが、両親のまた両親。
つまり家系を診るのが、かなり難解である。
そこまで四柱推命でやろうとすると、
まるで神業に達する。
が、人間の因果をあるとしないと、
解決出来ないと言い様な問題を
人は背負っていることがある。
その為の修行のような人生を生きていることがある。
信心とか仏教は、
それを癒すための道であるように思える。
幸せな人は無神論者でも生きていけるのだろうが、
そうではないと思わずにいられない人は、
せめて両親に感謝をする心が湧いてくるまでは
苦行の人生になろう。
墓参りは両親への感謝の行為。
大切なのは心。
墓の価値は金銭ではかるべきてはない。

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◆ 最近のブログ 令和元年 9 月8日
「 こんな人とは別れなさい 」

こんな人とは別れなさい。
◆その1◆
人の悪口、会社への不満、愚痴ばかりを言う人。
人の批判が多い人。
◆その2◆
自分に自信がなく、自分にダメ出しばかりする人。
努力の気がゼロ。
◆その3◆
焼きもちや機みたいな人。
嫉妬深く、携帯をこっそり見たりして、疑いをすぐ持つ人。
◆その4◆
素直さがない。
言い訳ばかりして、自分の非を認めない。
ごめんなさい、の一言がなかなか出ない人。
◆その5◆
他の異性と比較したり、昔の恋人の話をよくする人。
◆その6◆
自分の、例えば仕事の充実感に対して、嫉妬をする人。
◆その7◆
見た目の良い異性の話ばかりしたり、かる〜く、
あの人イケメンとか言う人。
特に本人が大したことないくせに、容姿に惹かれる人。
◆その8◆
分からなくなるまで酒を飲み、飲んだら偉そうになる人。
◆その9◆
趣味が少なくて、しかもいい年して
ディズニーランドが好きで何回も行ったり、
アニメが度を越して好き。
漫画も。ロリコンが好き。
嵐がいい年して好き。
◆その10◆
母上の言うことを聞きすぎる人。
また何事も格好から入り、実力が一向に上向かない人。
こんな異性はサゲマンチン。

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◆ 最近のブログ 令和元年 9 月7日
「 陽の金 」

ゴルフの石川亮がスランプを抜けたようだ。
陽の金の人は今年は印綬の年。
陽の金の人は、勝ちだすと続く。
横綱の北の冨士、オールスターで
連続9三振の記録を達成した江夏投手も陽の金の人。

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◆ 最近のブログ 令和元年 9 月6日
「 小倉造幣舎 」

小倉造幣舎。
造幣局が造兵所と一般には言われているが、この現住所、
大手町の傍の原町にはドイツ人が住んでいた土地、建物が
戦後30年間は残っていた。
小倉の造幣舎ではドイツ人と日本人の科学者が
共同で開発を急いでいた兵器があった。
それを原子爆弾と語る人が戦後にはいた。
ウランが小倉に運ばれていたのを一部の人は知っていた、
という話を木町あたりに住む大人から聞いた記憶がある。
しばらくはM.P.が駐屯していたが、
その後は出入り禁止になっていた。
子供時代に中に入り込み、研究室がどこにあったのだろうと、
仲間とよく探したものだ。
ドイツ人の住んでいた敷地は広く、
頑丈で広く深い防空壕が残っていた。
地下水が出てくる蛇口もあり、
動力機は発電のための物のようで、
大きなモーターが付いていた。
長崎に原爆が落ちて、ドイツ人たちは去ったと言われる。
一説によると芦屋から飛行機に乗った。
いや門司から船に乗り南下したらしいと。
教会の牧師に扮して散らばったという話まであった。
謎のまま、今に至る。

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◆ 最近のブログ 令和元年 9 月5日
「 半導体 」

新聞には載っていないが、
半導体の輸出規制には訳があるらしい。
半導体の中にはサリンを造り出す成分が入っており、
これが北朝鮮に流れることを政府は非常に懸念しているらしい。
北朝鮮からサリンが撒かれるのを防ぐための措置だ。
ガラケイは日本独自の開発であるが、
スマートフォンには危険な物質を使用して、
それが含まれてると言われる。
サリンを作り出せる半導体らしい。
ガラケイでいいのに。

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◆ 最近のブログ 令和元年 9 月4日
「 季節感 」

冬の牛乳の方が濃い。
夏は牛も水分を多く採るので乳が薄くなる。
だからだ。その昔は鶏は冬場は卵をめったに産まなかった。
が、たまに産む。
これを寒卵といい、よくぞ産まれたと、
栄養価の高い物として、凄い御馳走であったと。
季節感が薄くなり、同時に自然体が破壊している。
元気な人間の子供が減ってきたのでは、という懸念。

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◆ 最近のブログ 令和元年 9 月3日
「 コーヒー 」

教育は国により多少は違うだろうが日本人感覚。
北朝鮮はそりゃあ相当に違うのは理解できる。
史実に関しては中国も違いすぎる。
日本に留学している大学生が、台湾は中国の国、香港も。
秋刀魚は食べる魚でない。
コーヒー飲むの? 飲む、と。
中国人がコーヒーを頻繁に飲むようになったら、
コーヒーはどこから輸入するんだろうか?
世界的にコーヒー不足になるだろう。
大豆を焼いて代用コーヒーを、タンポポコーヒーを。
これは戦時中の日本。
アフリカ、南アメリカのどこの国からか?
もしかしたら南の国にコーヒー農園をすでに買収したか?

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◆ 最近のブログ 令和元年 9 月2日
「 秋刀魚 」

秋刀魚の価格が1本あたり下ろし市場で400円前後。
中国は秋刀魚を食べる習慣がない。
ゴッソリ日本向けに冷凍して売ろうという目算で、
捕獲したようだ。
1本が400円の新鮮な秋刀魚は、
庶民の魚にしては料理屋で出すと800円前後になる。
ある店主は、秋刀魚を800円では誰も頼まないだろうと、
いまのところ秋刀魚を入れる予定はない。
スーパーで冷凍の塩秋刀魚を買う人が多くなりそう。
早いもの勝ちの国民気質の中国の人が
秋刀魚を食べることになるのか? さてっと。

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◆Cafe&占い処タブレット
占い処タブレット

「Cafe&占い処タブレット」
魚町交差点の「みずほ銀行」と「ヤマハ」の間の
中央銀座通りを北へ50メートルの左側。
アクセサリーショップ「Egoist」の2階です。

四柱推命の鑑定を行う占い中心の店となっていますが。
カフェのメニューも充実しています。
ヘルシーなパスタ、カレー、オムレツ、ハンバーグをご賞味ください。
コーヒーは自慢のドリップ仕立て。店内は通好みの音楽など快適にお過ごしいただけます。
カフェのみのご利用も大歓迎です。

◆店舗住所
北九州市小倉北区京町1-5-17 2階
電  話 093-953-6616
11時〜20時まで営業

◆鑑定料金 (四柱推命)
・40分:3000円
・60分:4000円

・特別鑑定120分:15000円

◆四柱推命教室 生徒募集
四柱推命教室 生徒募集
・ 月2〜4回
・1回 90分間の個人レッスで分かりやすく指導いたします。
・約1年間で卒業
・入学金5000円
・1回4000円
・受講日時はお相談に応じます。

◆喫茶メニュー
カフェのみの利用も歓迎です。

・オリジナルブレンドコーヒー:400円
・野菜たっぷりミートパスタ:750円
・国産和牛100%ハンバーグ:800円
・日替わりランチ(サラダ・デザート・コーヒー付):800円〜850円
(パスタ・カレーハンバーグ・オムレツなど)

◆四柱推命の予約受付中
占い処タブレット
人生をより有意義に、意味深いものとする為の
ひとつの手助け、それが四柱推命です
 

四柱推命を30年以上学問として学んでまいりました。
悩むほどのことではない悩みと、  喜ぶべきことでない喜びがあるのも四柱推命によりなんどか体験してきました。
人生は毎日がスタートです。そのスタートのお手伝いをするのが私の役割であり、生涯の仕事とする覚悟です。
 ぜひ一度、お気軽に「占い処タブレット」へお越し下さい。

タウン誌「おいらの街」 元編集長 高野敬市

◆近日公開
占い処タブレット
四柱推命を35年近く実践と理論で学んだ孔孜(こうし)先生の占星実践本が、
近いうちに発行されることが決定!!

阿部泰山、武田考玄の理論に、
約3万人の鑑定経験から得たノウハウを
分かりやすく公開いたします。

◆占い処タブレット・更新情報
  • 2012年10月29日:カレー仙人のブログ再開しました。NEW!
  • 2012年2月中旬:小倉北区京町1-5-17-2階に引越し移転します。
  • 2011年8月24日:タロットのページを更新しました。
  • 2011年2月21日:仙人の好きな店のページを更新しました。
  • 2010年12月22日:「四柱推命」のページをアップしました。
  • 2010年11月17日:「カレー仙人・高野の好きな店」のページをアップしました。
  • 2010年11月13日:「占い処タブレット」で火曜日限定!!学生恋愛タロットディを開催します。
  • 2010年11月11日:「お問い合せ」のページがご利用できます。
  • 2010年11月09日:「占い処タブレット」のページをアップしました。
  • 2010年11月09日:「カレー仙人高野のブログ」にリンクしました。
  • 2010年11月05日:「占い処タブレット」公開しました!よろしくお願い致します。


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